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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    ikutamaikutama

    初めてユーミンの[やさしさに包まれたなら]を聴いたとき、他のどの歌手の声とも違っていて神様が歌っているのだと思った。人の声とは思えなかった。
    ユーミンといえば[極端こそ我が命]に書かれている[ルージュの伝言]の出版のエピソードが大好きです。『音楽の背景を自分で説明してしまったら、私の音楽が死ぬ』と発売寸前で中止の申し入れをしたユーミン、見城さんに説得され、最後には『中島みゆきの本よりも売って』と言う。本の発売を契機にCDの売り上げも伸び、本もCDもライバルを抜く“幸福な結末”。
    今日、[ルージュの伝言]が読みたくなって探しましたが、絶版状態でしたので、古本を注文しました。

  • 見城徹
    死ぬために生きる死ぬために生きる

    見城さんが麻布十番の会員制鉄板焼きフレンチ[HIBACHI]にて飲まれたワイン

    左から

    クラウディ・ベイ ソーヴィニヨン・ブラン 2025

    中央葡萄酒 キュヴェ三澤 2020

    中央葡萄酒 キュヴェ三澤 明野甲州 2018

  • 見城徹
    死ぬために生きる死ぬために生きる

    アイスクリームとお召し上がりになったのは、

    ポール・デテュンヌ ラタフィア

    ラタフィアは、未発酵の葡萄果汁にマールと呼ばれる葡萄の絞り粕の蒸留酒を添加して造られる甘口のリキュールワイン。

    一般的なラタフィアは2番絞りの葡萄果汁から仕立てられるのに対し、ポール・デテュンヌのラタフィアはアンボネイ産のグラン・クリュ、平均樹齢40年のピノ・ノワールの1番絞り果汁を100%使って仕立てられています。

    ラタフィアの語源は、ラテン語のオレス・ラタ・フィアトという乾杯の音頭から。

    夜分遅くに申し訳ございません。