ログイン
詳細
前へ次へ
見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    てんあつてんあつ

    見城さんのダンスが見られないのは非常に残念です❗️

    755の中の方ーーー‼️何とかしておくんなまし‼️どうかお願いいたします‼️

  • 見城徹
    ikutamaikutama
    投稿画像

    『独りであること、未熟であること、これが私の二十歳の原点である』[二十歳の原点 高野悦子]
    『異端であること、独りであること、これが僕の二十歳の原点である』(見城徹)
    見城さんが二十歳の時に[二十歳の原点]に記した書き込み。
    その原点を持ち続けていることに心が震えました。

  • 見城徹
    見城徹

    2026年2月27日。
    大阪で[mikami limited 50]を営む鮨職人・三上雅博がリトークしてくれた2018年11月の僕のトークです。↓

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    [差別]という言葉を現実の具体的な差別というイメージで捉えないで下さい。差別というものは人間がある場所に生き、自然や建築物に染まり、時間に犯される存在である限り、何人も生まれ落ちた以上、決して避けては通れないものなのです。つまり、人は場所や自然、時間に必然的に差別され、自分の物語を紡ぐのです。だから[差別=物語=宿命]なのです。「差別を無くそう」とか「差別は良くない」というフラットな意味合いではないのです。全ての人間が差別の桎梏から逃れることは出来ない訳で、差別こそが人間の根源なのです。喜びと哀しみも、希望も絶望も、涙と笑いも、善と悪も、感動と葛藤までも全ては[差別=物語]と共にあります。私たちは差別という物語を生きて死ぬのです。差別のない世界は、のっぺらぼうで薄っぺらになります。場所と自然と時間がない世界など存在しません。あるからこそ人間の人生は苦悩と歓喜にスウィングするのです。
    [無謀漫遊記]は受難の歴史(時間)を背負った川岸の場所に権力の象徴である徳川幕府の副将軍がやって来るという設定です。そこから露わになる必死にもがいて生きる小さな人々の泣き笑い。場所と自然と時間に蹂躙されてこそ人々は光り輝く。[無謀漫遊記]は「差別=物語」の根源を涙と笑いと感動のエンターテイメントに昇華した、この世あらざる舞台なのです。

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2018年11月の投稿をリトークさせて頂きます。

    もし違う時代、違う場所、違う環境に生まれていたら僕は全く別の物語を生きていたのだろう。
    人は皆、逃れられない宿命を背負いこの世界に生まれ落ち、必然の差別の中で自分自身の物語を生きるのだ。

    本日も皆様、宜しくお願い致します。

  • 見城徹
    ひでひで
    投稿画像

    スパゲッティながいへ

    美味しい!!
    美味しくて美味しくて、あっという間に食べてしまいました。
    幸せな時間を過ごしました。

    心も満たしてくれる《醤油味のスパゲティ(卵とベーコン)》は最高です。