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見城徹

11月12日発売の百田尚樹[日本国紀]は今日が取次への搬入日。都内の一部の書店には午後2時過ぎから届き始めた。これがものすごい勢いで売れている。すぐに3刷5万部を重版、合計35万部となった。こんな体験は初めてのことだ。とんでもないことが起こっている。[日本国紀]はとにかく内容が充実しているし面白い。読み始めたら止められない。どんどん口コミで売れて行くはずだ。11月中に50万部は行く気がする。そして、それまでは腰痛も治らない気がする(笑)。

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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    MiRAIMiRAI

     追伸 私がアップした写真と同じような構図でオーナーシェフ親子の写真をアップされており、とんでもなくびっくりしました。凍りつきました 笑。
    見城さん、ありがとうございます。

  • 見城徹
    MiRAIMiRAI

     石原慎太郎さんがご自身で車から出し、担ぐようにしてこの絵を店内に持ってこられたという、豪快なエピソードが私は大好きです。絵のサイズもかなり大きいし、皆が、何ごとかとビックリしたとのこと。

     そして、まさに、この絵の真横のこの席で、見城さんと石原慎太郎さんは何度となく食事をされ、時を重ねてこられた。

     [栄光のバックホーム]がこんなにも大反響の中、見城さんは何を思われていたのか、失礼かもしれませんが興味は尽きません。

  • 見城徹
    MiRAIMiRAI

     見城さんの書かれる「覚悟」という言葉。それは、失敗したら自分がすべての責任を負う。つまりこの度は、億単位の責任を背負うということを意味している。(YouTubeでも語ってくださいましたが)我々がイメージする、言葉尻としての「覚悟」とはまったく次元が違うのは言うまでもありません。

     死線を意識し、その上で覚悟し、決断をされる。逃げ道は無い。
     同時に、「映画は監督のものだから」と、任せ切る。責任は俺が取る。この在り方、このスイッチの入り方に、ただただ痺れっぱなしです。というか泣けます。

     そして、ど真ん中にあるのが
    [善良。真心。正直。誠実。謙虚。感謝。]…。

    [栄光のバックホーム]はもちろんですが、[製作総指揮 見城徹]の在り方、生き様そのものを、もっともっと多くの人に広く深く知ってほしいと願っています。

  • 見城徹
    見城徹
    kaaki67
    見城さん リトークありがとうございます。 2023年にTVで観た阪神の試合映像で記憶に残っているシーンがあります。9回表ピッチャー交代、同期の岩崎優選手がいつもの登場曲では無く横田慎太郎さんが闘病中ずっと聴いていた「栄光の架橋」が流れ、スタジアム全体がコンサートホールのように相手観客も巻き込んで大合唱になっていく様子。「見城様」フォルダに添付ファイルを付けておきます。お時間がある時に。

    有難う。[栄光の架橋]は試合で使われることのなかった横田慎太郎選手の登場曲でもありました(僕の記憶です)。阪神タイガースと岩崎投手の真心の演出ですね。泣けました。

  • 見城徹
    見城徹

    ↑ 秋山純監督が「Number」のこの記事を今、送ってくれました。横田選手では使われることのなかった登場曲で岩崎投手がリーグ優勝を決める試合にクローザーとして登場する。観客の大合唱。
    背番号24。横田慎太郎も甲子園に居たはずです。
    胴上げでは岩崎投手と共に背番号24が宙に舞いました。余計なことですが、岩崎投手は僕と同じ清水出身です。