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見城徹

いつも車で通るたびに店の佇まいに惹かれていた。夏休みのど真ん中でなければ中々来ることが出来ないので、今日の昼飯はこの店のトンカツに決めた。

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見城徹のトーク
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  • 見城徹
    見城徹
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    M 愛すべき人がいて、。でコメントしたhideです。引用ありがとうございます(^^見城さんの本で755を知り、見城さんの755復活の最に[M、]を知れました。私は本に助けられ励まされ、普通に出会うことが出来ない方達の生の声を何度も読み返す事ができる人生のコンパスだと思ってます。熱狂してる見城さんの出す本をもっと読みたいです!私も熱狂しながら本を読み続きたいです!

    是非、僕の[読書という荒野]を読んで下さい。

  • 見城徹
    見城徹

    [天よ、百難をわれに与えよ]と言ったのは中国の後漢末の武将・曹操孟徳だったか?
    百難を一つ一つ捩伏せてやる。辛くて苦しくて逃げたいけど、そう言い聞かせて立ち上がるしかない。曹操孟徳の言葉は[奸雄たらずとも、必ず天下の一雄になってみせる]と続く。僕は天下の一雄になるなんて興味も実力もないけど、社員と友と仕事のためには百難を引き受ける。

  • 見城徹
    見城徹
    ゆう
    松浦専務役はユースケサンタマリアでいかがでしょうか?

    ちょっとだけ雰囲気が似てるね。

  • 見城徹
    見城徹見城徹
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    何度も胸が詰まり、何度も堪え切れずに泣いた。avexの松浦勝人を慕う浜崎あゆみの秘めた切ない恋心。溢れる想いを封印した浜崎あゆみは歌詞で自分の気持ちを伝えるしか手段がなかった。歌詞と現実が縒り合わさってこの世あらざるラヴ・ストーリーが展開される。福岡で暮らしていた母子家庭の無名の女の子が東京で大スターに駆け上るプロセスを、純粋で痛々しい恋愛を軸に描き切った奇跡のような全205頁。206頁目に記された浜崎あゆみの[あとがき]の最後に、
    「自分の身を滅ぼすほど、ひとりの男性を愛しました」
    とある。今、切なく苦しい恋をする全ての人に読んで欲しい。

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  • 見城徹
    見城徹
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    ありがとうございます[読書という荒野]読ませて頂いております。見城さんを知れたのは[たった1人の熱狂。]です。表紙から放たれる熱狂的で危険だが、愛がありそうな姿が印象的で購入し、初めて見城さんの存在を知る事ができました。自己嫌悪、自己否定、自己検証、眠れない日もありますが、[読書という荒野]第3章の極端になれ、ミドルは何も生み出さない!自分に負けそうな時はこの言葉を思いだし暗闇をジャンプします!。

    よく読んでくれていて有難う。君の息遣いが聴こえて来るようです。

  • 見城徹
    見城徹

    今日は珍しくまとまった自分のための時間が出来た。6時間ぐらい吉本隆明論[私的闘争の仁義(仮題)]の原稿を書いて、夕方から新宿のホテルのスポーツ・ジムへ。バーベル・ベンチ・プレスは1ヶ月半振りだったが100kgが挙がった。1時間半ぐらいトレーニングして、赤羽橋の病院に事故で入院している友人のお見舞い。大事故だったが元気で安心した。その後、久し振りに一人夕飯。