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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    ジョージジョージ

    勉強が全く出来ない
    活字も当然読めない

    トゥナイトを観る時間とバスケットボールにしか集中出来ない



    13歳の自分に「読む」楽しさを教えてくれたのは北方謙三さんでした

    ホットドッグプレスの白黒ページに連載されていた「試みの地平線」

    久しぶりに読みたいなあ

  • 見城徹
    ジョージジョージ
    投稿画像

    【Q&A】に関する本はたくさんあるけど、こんなに時代とマッチした連載はなかった筈です。

    「小僧ども」に怒り、嘆き、微笑み、憑依する

    偉そうなオヤジを皆んなが求めていた。

    8
  • 見城徹
    見城徹

    ⬆︎ 実は実は、当時のホットドッグプレスの丸木編集長に北方さんの連載を持ち込んだのはある事情があって僕なんです。しかし、その時は「試みの地平線」が後に伝説となる人生相談連載になるとは思ってもいませんでした。北方謙三は見事な[漢]です。彼を漢と言わずして誰を漢と言うかと思います。

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    仕事の結果が出れば出るほど、結果を出した人は苦しくなる。周囲や上司は更なる結果を求めるからだ。例えば一つのベストセラーを出すとする。会社はもっと売れる戦略を課して来る。圧倒的努力でベストセラーを作ったのに、作ったその人こそが辛い立場に追い込まれる。つまり、仕事の結果を出すと、その結果より先の困難な問題に立ち向かわざるを得なくなる。「もっと、もっと」と周囲は期待する。クリアしてもクリアしてもそれは続いて行く。つまり、無間地獄なのだ。しかし、結果を出すとはそういうことなのだ。憂鬱でなければ、仕事じゃない。それを日々実感し続けていると、地獄の道行きが楽しくなる。充足感に満たされる。困難や試練こそが生きている証なるのだ。

  • 見城徹
    吉田 0.60吉田 0.60

    NHKドキュメンタリー - アナザーストーリーズ「三島由紀夫 最後の叫び」 https://www.nhk.or.jp/docudocu/program/3444/1453133/index.html


    合津(ごうづ)直枝プロデューサーに番組の見どころを聞きました。
    三島由紀夫と対じした証言者たち
    ──なぜ、いま三島由紀夫なのでしょうか?
    ことし2月、三島由紀夫と親交の厚かったアメリカ生まれの文芸評論家、ドナルド・キーン氏が他界しました。キーンさんは96歳。三島と親しかった方々やあの事件の関係者はご高齢になられ、もしかしたらもうお話を聞く機会がなくなってしまうのではと思ったことがきっかけです。テレビマンとしていつか挑んでみたかったテーマであり、来年は没後50年という節目の年でもあり制作することになりました。

    ──番組では、3つの視点で題材をひも解いていきます。今回の内容は?
    当時、三島は戦後を代表する大人気作家で、若者をひきつけてやまない存在でした。そんな彼が「楯の会」を組織。会の4人とともに東京市ヶ谷自衛隊駐屯地に乱入します。第1の視点は、事件発生当日、現場である東部方面総監室に飛び込んだ、元自衛官・寺尾克美さん(90)にスポットを当てました。…続きはNHK_PR 番組ページ 三島由紀夫事件の衝撃を、当事者が語る◇アナザーストーリーズ 運命の分岐点

  • 見城徹
    見城徹

    テレビマンユニオンのプロデューサー合津直枝と久々に昨夜観た[アナザーストーリーズ]について電話で話す。近々ランチをすることになった。楽しみだ。