ログイン
詳細
前へ次へ
見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    見城徹

    2026年3月11日。
    大阪で[mikami limited 50]を営む鮨職人・三上雅博がリトークしてくれた2019年5月の僕のトークです。↓

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    大恩のある[京味]西健一郎さんのお通夜に出席して、これから西麻布で会食です。
    京味に通い続けて43年。僕にとって最も大切な店。最も大切な方でした。僕は京味で成長しました。
    26年前、角川書店の取締役を辞して幻冬舎を設立。会社の目処が立つまでお伺い出来ませんと言った僕に西さんが即座に言った言葉。
    「何をおっしゃるんですか。角川書店の時と同じペースで来て下さい。会社の目処がお立ちになるまで何年でも一切請求は致しません」
    思わず涙が溢れました。幸運にも幻冬舎は幸先のいいスタートを切れて、ご迷惑をかけることはなかったですが、あの言葉を生涯刻んで生きて行きます。西健一郎さん、有難うございました。安らかにお眠り下さい。

    1
  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2019年5月の投稿をリトークさせて頂きます。

    人間関係で最も大切なのは「義理」「人情」「恩返し」。
    親父と西健一郎さんの漢と漢の関係に、GNOの意味を知る。

    本日も皆様、宜しくお願い致します。

  • 見城徹
    見城徹
    投稿画像

    ダイニング・イノベーション西山知義の還暦パーティでした。@GMO OMAKASE青山ガーデン。

  • 見城徹
    ikutamaikutama
    投稿画像

    3.11。今日は[海のシンバル]を読み返して過ごしました。私も悲しみ傷ついた人の前を無神経に通り過ぎてきました。自分の心に人を入れずに自分のことだけを守って過ごしてきました。
    悲しみの中、誰かを想い、待ち続けている人がいる。過去に出会った“美”を守るために戦い続けている人がいる。
    本物の悲しみから小説が生まれる。人は物語を託されて生きていく。