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見城徹

日曜日はこんな時間に家を出て千駄ヶ谷のabemaスタジオに行っていたのを思い出す。[徹の部屋]は結構大変だったけど楽しかった。

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見城徹のトーク
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  • 見城徹
    見城徹

    行っても馴染みの店はどこも休業か廃業している。ハワイが元に戻るのは、コロナが収束しても7年ぐらいはかかるだろう。

  • 見城徹
    見城徹

    欅坂46のドキュメンタリー映画[僕たちの嘘と真実]を観た。凄い。人生のライブ。
    感想はまた書きます。

  • 見城徹
    さくらさくら

    AKBGや坂道グループとか、「アイドル」のイメージって世間一般的には中々理解されないですよね。実際に足を踏み入れずして、他人から見聞きしただけで悪く言われることがほとんど。
    と、書いてるわたし自身もAKBなんてって最初は思ってました。会いに行けるアイドルなんてって。そんな中で、楽曲に関しては全て秋元さんが関わってるならばと曲を聴き、やっぱり秋元さんの楽曲はいいなって。
    だけど、それでも握手会とか劇場公演とか、「ヲタく」の行く場所でわたしはヲタくなんかじゃないって思ってる、今考えたら偏見のかたまりだったわたしがいて。
    でも、あんな素敵な楽曲を歌唱する子たちってどんなだろうと気になり、色々分からないことがたくさんだったけど何とか劇場公演に行って。
    初めての劇場公演に圧倒された。今でもその感動は忘れない。劇場ならではの近さもだけど、何よりメンバーの一生懸命が伝わってきた。今まで、ちょっと距離を置いて上から見てた自分を恥じた。劇場公演を見たら、そこからメンバーと話をしたいってなるまで時間はかからなかった。
    中には握手会を嫌いなメンバーもいると思う。だけど、多くのメンバーは楽しんでやってる。そういうの、長い目で見たら分かるから。1回の時間は短くても、積み重ねた時間はかけがえのない時間。間違いなく、その一瞬一瞬は二人で話した時間。そういうの、足を運ばなければ分からなかったこと。
    だからファンとして、一生懸命にやりたいことを探してる、追いかけてるメンバーたちを応援したい。一人一人の応援は、しょせん自己満足なのかもしれない。だけど、その自己満足だって純粋な応援したいって自己満足なら、何かを動かせるかもしれない。メンバーたちがやりたいことを見つけるきっかけになるかもしれない。だから、誰に何と言われようと、自分が応援したいグループを、メンバーを、これからも応援していきたい。

    いい歳したおっさんが熱く語りすいませんでした。