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見城徹

昨日は公証人の立ち合いの元、人生初の遺言状を作成し、記名、捺印した。ここに至るまで3ヶ月以上かかり、結構なエネルギーを要した。 遺言状を書くなんて思ってもみなかったが、銀行の強い提案に従ったのだ。作成して気持ちの整理はついた。つまり、僕の人生を振り返るリアリスティックないい機会になった。遺言状は元気な時に書くべきだ。僕にとって新たな出発点になった気がする。

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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    見城徹

    おはようございます。てんあつがリトークしてくれた2020年8月〜9月の僕の755です。↓

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    時代が人物を炙り出す。大塩平八郎、吉田松陰、坂本龍馬、高杉晋作、土方歳三…..。
    江戸時代の末期は漢たちが覚悟の場面を張っている。

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    世の中には色々なことがある。上手く行く時も上手く行かない時もある。それは百も承知だが、それでも溜息が出てしまう。こちらには好意こそあれ、悪意は一つもない。それはこちらの「つもり」であって、相手に通じなければ意味がない。僕の仕事は「交渉」が殆どだ。最初からしなければいけない[何か]が欠けていたのだ、と反省するしかない。

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    流れを変えたい。そんな時、いつもと違う道を通ったり、思い切った買い物をしてみたり、色々とやってみる。アイコンを変えたのもそんな意味もある。明日、明後日はこの1ヶ月続いている流れを変えたい。

  • 見城徹
    てんあつてんあつ

    ↑2020年8月9月~見城さんの過去のご投稿より。

    今日の見城さんの過去トークからのリトークは以上になります。
    おはようございます。