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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    りょーまりょーま

    子供は大人しか頼れない。
    こんなに幼い子が餓死なんて余程辛かっただろう。
    どれだけママを頼りたかったか。
    ママしか頼れないんだよ。
    気の毒すぎて考えることすら辛い。
    でも本人が一番辛いよね。
    見城さんがおっしゃる通り、同じ目に、いやそれ以上の辛さを味合わせてやりたい。
    一生かけても償えない罪。
    だからこそそれ以上の辛さを味わえ!と思う。

  • 見城徹
    石ころ石ころ

    子を持つ親として本当に
    なぜこんな事が起きるのか、それも食べ物が有り余り過ぎて問題になってる日本で、、、
    こういう人?人とも親とも呼べないが、こういう奴はマジ殺してやりたい。
    顔の形が変わるまで殴り続けても足りない。

  • 見城徹
    見城徹

    決断するということは全てを失ってもいいと覚悟することだ。最悪の事態を思い描くことだ。戦いは決断の連続である。戦わないのなら決断をする必要はない。決断の数だけ男は漢になる。戦うしか漢への道はない。漢になりたい。
    漢でいたい。

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    ↑ 強烈に何かを失う覚悟がなければ、大きな決心なんか出来ないよ。人はリスクと引き換えに新たな地平を獲得する。人生はその連続だ。それが辛いなら自分を殺して生きればいい。生きながら死ぬか、死を覚悟して自分の道を生きるか、だ。
    そういう僕も大きな決心の前で足踏みをしている。人生は生きようと意志する者に残酷だ。

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    1万年前もあったのだから1万年後もあるだろう。1万年だってあっという間の時間だということだ。生命って何だろう?一瞬を生きて死ぬ。1万年後の人たちにとって令和2年の時代なんて有史以前の時代になっているはずだ。歴史に残っていない。だから、時間など存在しない。時間とは便宜上人間が決めたものだ。本当は時間は流れていない。ただののっぺらぼうだ。無だ。今を生きている僕たちだって実はは存在しないと同じだ。ただの泡なのだ。そう思えば気持ちが楽になる。千年前に死んでも今死んでも、同時に死んだようなものだ。それを認識した上で圧倒的努力をする。戦う。それしかない。

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    明け方、不安と共に目覚めて、眠れない。何が不安なのか?不安の根源ははっきりしない。とにかく不安なのだ。あれが上手く行っていない気がする?あの言葉が相手を傷付けたかも知れない?ああいう手を打ったが間違いではないのか?あれは早く撤退しておけば良かったか?これから会社の業績はどうなるのか?自分の気付かないところで沢山の悪意が進行している気がする?あの誤解は何故、生じたのだろう?自分は裏切られているのではないか?自分の想いは届いていないのではないか?生きるとは何だろう?様々な想いが黒い塊りになって内臓にズシンと来る。明日は破滅するような予感…。昨夜は楽しい会食だったのに、うなされるように目覚める。思えば幻冬舎を設立してから不安と恐怖と背中合わせに生きて来た。多分、それはこれからも続く。

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    年齢は30歳だとする。地球が何らかの理由で壊滅して1人だけ生き残ったらどうだろう?他者がいないのだから多分、その人は生きる理由がなくなる。誰かが生きているかも知れないという希望はないと仮定しての話だ。2人生き残ったらどうだろう?男と女。男と男。女と女。3パターンが考えられるが、生き延びようとするだろうか?3人だけ生き残ったらどうだろう?
    他者があれば人は生きる選択をするのか?
    人は他者がいなければ生きられない。
    しかし、他者こそが自分を傷付ける。
    自分を傷付ける人がいる時、その人と2人だけが生き残った地球を想像する。すると、その人を許せる。そうするしか道はないからだ。
    3人生き残ったらその人を許せない。何故ならもう1人の他者の目があるからだ。人は他者の目を気にしないでは生きられない。
    他者の存在は生きる絶対条件だ。しかし、3人以上になると、その他者こそが自分を苦しめる。
    そんなことを考えている朝。徒然なるままに。