見城徹見城徹2021年04月10日 07:25↑ 吉本隆明[転位のための十篇]、高橋和巳[邪宗門]、ポール・ニザン[アデンアラビア]、五味川純平[人間の條件]……。あの頃の僕の「血と骨」だ。かつての自分に借りがあると思って生きて来たがもうその想いも色褪せた。僕には今、755がある。薄汚れた自分にうんざりしながら755に言葉を打ち込み今日も生きている。umiは戻って来た。福田充男も戻って来た。北御門(きたみか)は戻って来ない。755で様々な人生が交錯する。755に何度目かの復帰をしたてんあつが僕をリトークし、いたたまれない心情を呟やいて一日が始まる。それぞれがそれぞれの事情を抱えて生きている。誰もが向かっているのは[死]への一方通行。誰かが僕のトークを開く。人生は切なくて残酷だ。それでも生きる。 僕のトークをたまたま開き、自分のトークに言葉を打ち込もうとしている貴方に連帯の挨拶を!
見城徹6時間前三上雅博三上雅博本日は親父の過去の投稿より、2026年5月の投稿をリトークさせて頂きました。 「Ropp」僕も僕の人生で、ベスト3に入る感動のハンバーグでした。親父、ご高配を賜りまして誠に有難う御座います。1135
見城徹5時間前斉藤徹斉藤徹辛く苦しい時は、見城さんとの過去のLINEを見返す。良い時も、悪い時も、報告し、相談し、その度に背中を押してもらった。自分だけが見ているのは勿体ないと思うほど、言葉をいただいてきた。不退転の覚悟を持った男は、傷だらけになりながら前へ進む。1186