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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    K0183K0183

    見城さん、755の皆さま、こんにちは。

    [手術灯]のカバーの絵が完成しました。
    帯の言葉も決まりました。
    担当編集者さんの許可を得て、書いています。

    見城さんが気に入ってくださったそうです。
    立派な本になったな、と。
    立派すぎる本です。
    感動しました。

    できることの最上のものばかりです。
    賞も、文芸誌に載った名前もない、全くの無名の新人。
    初めての小説。
    見城さんが、一冊の本として、真心を込めて扱ってくださっています。

    正直、誠実、善良、真心。
    本日もよろしくお願い申し上げます。

    2
  • 見城徹
    見城徹
    あさふみ(浅井智文)
    見城さんと堀江さんのTOKYO SPEAKEASYを聴きました。見城さんの的確な質問や聞き手としての能力が高すぎて、堀江さんの事業の点と点が繋がり、まだ十分理解できてませんが、AIやスペースXを含むロケット事業の現在起きていることの理解が進み、ずっと興味深く聴くことができました。ありがとうございました!!

    そう言って貰えると凄く嬉しいです。堀江貴文とは何度も対談しているのですが、今回はガラリと趣向を変えて、堀江貴文の普通の人にとっては謎の部分を引っ張り出すインタヴュアーになろうと決めて収録に臨みました。キャスティングした総合プロデューサーの秋元康の狙いもそこではないかと勝手に思いました。
    依頼がTOKYO FMからあった時、何で堀江と今更と不思議な感じを持ちましたから。
    結果的に上手く行ったと自己満足しています(笑)。

  • 見城徹
    ひでひで

    《TOKYO SPEAKEASY
    見城徹 × 堀江貴文》

    刺激的で面白かったです!
    堀江さんの知識の深さと行動範囲の広さ。
    そして、見城さんの本質を見抜く目。
    60分がアッという間に過ぎました。

    堀江さんが面白かったという映画「ルックバック」。気になります!
    また、お二人が[歌手のスピッツ]が良いとの話。私も大好きなので嬉しいです。

    見城さんを知るほど新しい世界を感じることができる嬉しさ。
    755はもちろん、書籍や動画。
    その全てが私の宝物です。
    12月の書籍を楽しみに日々精進いたします。

  • 見城徹
    見城徹

    親友の密葬が終わった。納棺して花を敷いた。死して1週間経っているのに知り合った頃のような若々しい顔で眠っている。今にもムクっと起き上がって来そうだ。あの頃、[群像]新人賞を受賞した彼は24歳、僕は[野性時代]編集部で25歳だった。
    あれから丁度50年。2人で過ごした無軌道だった若き日々のシーン、シーンが次々と浮かび上がって来て、とめども無く涙が流れた。中上健次、立松和平、つかこうへい、高橋三千綱、坂本龍一、棚網基巳、小黒一三、そして、今、村上龍……。あの頃、毎夜のように飲んでいた友人たちは皆んな逝った。人は生まれて、生きて、死ぬ。誰もそれを逃れられない。早いか遅いかの違いだけだ。僕もいずれ逝く。それまで、さらば、
    村上龍。

  • 見城徹
    幻冬舎箕輪 日報幻冬舎箕輪 日報

    偶然、村上龍さんの出身地、佐世保にいます。
    『敗者の凱旋』見城徹
    には、見城さんが龍さんに捧げる文章を緊急で加筆することになりました。

    龍さんの作品で、特に幻冬舎から出た村上龍の小説で僕の価値観は作られました。
    ありがとうございました!!

  • 見城徹
    K0183K0183

    見城さん、755の皆さま、こんにちは。

    村上龍さんが亡くなられました。

    見城さんが[読書という荒野]に、村上さんとのことを書いておられます。
    『行き着く先は地獄でも、最後の最後まで一緒に道を進むことでしか、新たなものは生まれない。』

    村上さんともう一緒に道を進めなくなった見城さんの喪失を思うと、私に言える言葉はありません。