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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    死ぬために生きる死ぬために生きる

    見城さんが麻布十番[HIBACHI]にて昨夜飲まれたワイン

    左から

    トマ・モレ ピュリニー・モンラッシェ ラ・トリュフィエール 2024

    ルフレーヴ ピュリニー・モンラッシェ クラヴァイヨン 2023

    エグリ・ウーリエ ラタフィア・ド・シャンパーニュ


    遅くなり申し訳ございません。

  • 見城徹
    見城徹

    2026年7月11日。
    大阪で[mikami limited 50]を営む鮨職人・三上雅博がリトークしてくれた2023年6月の僕のトークです。↓

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    ↑ 僕は自分の日々の記録として書いています。あの日あの時、あんなことをしていた。あんな風に考えた。本を読み、や映画や舞台を観てあんな感想を書いた。あの時、誰に腹を立て、誰に感謝した。高校の3年間、毎日長い日記を書いていました。書かずにはいられなかった日々の溢れる想い。片想いの切なさ……。高校時代の日記と共にたまに読み返しては自己検証をしています。
    絶望と歓喜。自己嫌悪と自己恍惚。挫折と決意。はにかみと自慢。オーバーに言えば755は僕の生きた証です。

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    人は死というゴールに向かって泣きながら生まれて来る。生きるという困難に泣きながら耐えるという最初の儀式のようなものだ。泣いて生きる資格を得る。人は泣きながらその後の人生を生きる。自分の人生を価値あるものにするために困難と戦う。だから、最後は微かに笑いたい。自分の生きた証を微笑みながら噛み締めたい。

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2023年6月の投稿をリトークさせて頂きました。

    泣きながら絶望の世に生まれ落ち、泣きながら死へと向かってひた走る。
    泣きながら、灰になるまで燃え尽きて、微笑み浮かべて死んでいきたい。