ログイン
詳細
見城徹

↑ 自分の発した言葉が自分の胸に刺さり血で染まる。3年前は意気軒昂だった。3年後の今の自分は体力的にも精神的にも弱っている。69歳から72歳へ。時間は残酷に過ぎて行く。老いた自分を鞭打たねばならない。今のままでは不甲斐ない。納得出来ない。次の3年後、僕は何を呟くだろうか?「勝者には何もやるな!」。圧倒的努力の果てに僕は痺れるような甘美な報酬を手にしているだろか?

前へ次へ
見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    見城徹

    世界との実力差は歴然としている。
    この場に及んで「世界一は間近」というような発言をする神経が理解出来ない。
    大丈夫なのか、この人で?

  • 見城徹
    てんあつてんあつ

    国内チームJリーグだけで戦っていた人間、世界を知らず日本代表チームの監督が務まっているのが甚だ疑問。
    発言等を見ても、井の中の蛙丸出し。

    ああ、モヤモヤします。本当に残念。

    もちろん私の偏見でしょうが。

  • 見城徹
    てんあつてんあつ
    投稿画像

    昨夜見城さんがご会食されたお店の店名が気になり調べてしまいました。すみません。
    パッと頭に閃めいたのが「八坪」から来ているのかな?ということでした。
    そして色々と検索すると次の事を初めて知りました。

    "寿司用語の「八つぼ(はちつぼ)」寿司屋のカウンターにあるネタケース(ガラスの冷蔵ケース)の内部を数える数え方で、「8個の仕切りがある升(箱)」を指します。職人の間で、ネタを整理して収納するための特定の寸法や形状のケースを「八つぼ」と呼ぶことから、業界用語として定着しました。"

    全くの見当違いかも知れませんが、個人的に勉強になりました。

  • 見城徹
    吉田真悟吉田真悟
    投稿画像

    ↑マルセロ・ビエルサ
    (現ウルグアイ代表監督。日韓ワールドカップの時はアルゼンチン代表監督として来日)
    という戦術オタクで変わり者の頭の中を日韓ワールドカップからサポートして知己を得た著者がコンパクトにまとめた本であり、俄かの私にとってのバイブルとなりました。

    ・なぜ戦術システムが11通りに集約されるのか?(ウルグアイ代表の場合)
    ・なぜ日本は4バック全盛の中、3バックなのか?(実際には守りっぱなしの5バックだったが……)
    ・なぜ失点をするのか?
    ・なぜハイプレスが上手くいったりいかなかったりするのか?
    ・なぜ日本にはエゴイスティックなストライカーが居ないのか?
    ・なぜ指揮官が世界との差を理解出来ないのか?
    ・・・

    色々なモヤモヤを解決してくれるヒントが書いてある。

    門外漢ながら森保一さんにも本田圭佑さんにもサッカー指導者を目指す人にも読んでもらいたいと思いましたよ。

  • 見城徹
    見城徹

    2026年7月9日。
    大阪で[mikami limited 50]を営む鮨職人・三上雅博がリトークしてくれた2023年5月の僕のトークです。↓

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    皆んなから「それは無理だ。無謀だ」と言われ、誰が見ても圧倒的不利な状況をひっくり返した時、結果は鮮やかになる。それこそが仕事であり、それこそがその人のダイナミズムだ。だから、わざと圧倒的不利な状況を選ぶ。苦難の道を行く。鮮やかな結果を出し続けていればその人のブランドが出来、ブランドに金は付いて来る。

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    鮮やかな結果を出すためにはとにかく無謀を演出することだ。だから圧倒的不利に見える状況を選ぶ。圧倒的努力をすれば少しずつ岩は動く。やれることは全部やって、6対4で勝てるところまで持って来る。最後は火事場の馬鹿力を出すだけだ。精神を研ぎ澄ます。ここまで来たら集中力で岩は転がる。勝てば官軍、負ければ賊軍。勝ち続ければ鮮やかな結果はブランドになり、伝説になる。いつの間にか歴史になったら最高だね。

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    ↑ 自分の発した言葉が自分の胸に刺さり血で染まる。3年前は意気軒昂だった。3年後の今の自分は体力的にも精神的にも弱っている。69歳から72歳へ。時間は残酷に過ぎて行く。老いた自分を鞭打たねばならない。今のままでは不甲斐ない。納得出来ない。次の3年後、僕は何を呟くだろうか?「勝者には何もやるな!」。圧倒的努力の果てに僕は痺れるような甘美な報酬を手にしているだろか?

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2020年5月の投稿と2023年5月の投稿をリトークさせて頂きました。

    僕は臆病だからこそ、激烈に身を投じねば、生きている実感が湧かないのだ。恐怖が本能を呼び起こす。野生の感覚を取り戻せ。
    勝者には何もやるな。孤高に挑め。敗者の凱旋を。