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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    見城徹見城徹
    削除されたユーザー
    20〜30代から尖っていましたか。 僕は今、本当に信頼し合える仲間がいません。

    尖ってない若者なんて、僕は信じない。

  • 見城徹
    見城徹見城徹
    すすきの人
    私が尊敬して止まないアーティストであるMr.Childrenの桜井和寿さんは言いました。「愛とは想像力なんじゃないか」と。見城さんが言うところの「他者への想像力を働かせよ」という言葉は、異口同音で、その事を言ってるんだなと理解してます。他者への想像力=愛なのだなぁと。想像力を働かせあって初めて、相手との信頼関係が生まれるんですね。

    他者への想像力がなければ、愛は成立しないものね。恋愛は他者への想像力の宝庫です。

  • 見城徹
    見城徹見城徹
    みいこ
    見城先生。 鯖は偉いです!🐟 塩焼き美味しい、お刺し身美味しい、 シメサバ美味しい、味噌煮美味しい。 その他にも料理次第で美味しくなるし 鯖は本当に偉いお魚さんです。血液サラサラ健康にも良いです🙋 見城先生も鯖を食してロッケンロール!💃 泣きたくなる旅の日は、世界が美しい 小林希さん著の美しい御本、宜しくお願い致します📖須藤凜々花さんの人生を危険にさらせも発売迫る!3月30日です!宜しく。

    面白い。座布団100枚!
    僕も昨夜の会食は寿司屋で鯖を沢山食べました。鯖はフランス語でマックロウと言います。僕が25歳から閉店した55歳まで週一ペースで通ったフレンチ懐石のレストランの名前がマックロウでした。マックロウには僕の青春の光と影が強烈なコントラストで残っています。

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    伝説となった「マックロウ」は名前を「サロン・ド・グー」と変え、場所も飯倉から星条旗通りに移転して、往時のままに営業しています。

  • 見城徹
    てんあつ.てんあつ.

    見城さんの過去トークの遡りは最早僕にとって755でのルーティン。
    目覚めのコーヒーとタバコと755です。好きでやっていること。好きで無ければ続きません。ファッション・チェックも然りです。

    自由に泳がせて頂いていることに感謝と歓喜を覚えながら。
    何度でも見城さんと藤田さんに御礼を申し上げつつ。

  • 見城徹
    見城徹

    昨日も今日も2016年3月当時に大滝詠一のことを書いたトークを再アップするのを躊躇するのは、
    「大瀧詠一」と表記しているからです。作曲や作詞、文章を書く時は「大瀧詠一」ですが、ミュージシャンとしては「大滝詠一」です。だから、全ての曲は「大滝詠一」として歌っています。そこを2016年3月時点では僕は理解していなかった。
    つまり、「大瀧詠一」は誤記なのです。だから、
    誤記しているトークをリトークしづらいのです。

  • 見城徹
    吉田真悟吉田真悟

    NHK総合[Last Days 坂本龍一 最期の日々]再放送を観た。2023/3/28に亡くなる約2年ほどを彼の日記とともに追う胸に迫るドキュメンタリーでした。

    こんな近くにカメラを入れていたんだ。赤裸々に自分を曝け出していながら、おしゃれで知的でお茶目で、身近に感じて嬉しくて、また喪失感に襲われる。

    雨の中、自宅の庭の古いピアノを弾く彼、モノクロの背景で弾くAqua、戦メリのイントロ、病室から聴こえる雨音、雨に葬られたんだな。

    自分が育てた東北ユースオーケストラの演奏と吉永小百合さんのナレーションを病室のベッドでスマホから観て感極まって泣く彼に、もらい泣きする。生きたあかしがしっかりと液体となって繋がった。あぁこうやって人は死んで行くのか。承知しました。怖くないんですね。一緒の時間を生きて下さりありがとうございました。最後の最期までピアノを弾きながら逝ってしまったし、きっとあっちで幸宏さんと楽しくやってんだろうなぁ。

  • 見城徹
    中川 剛中川 剛

    2024.4.13記

    Last Days 坂本龍一 最期の日々
    NHKスペシャル
    初回放送日:2024年4月7日
    (※再々放送日:2024年4月17日午前0時35分〜の予定)

    この深い深い感動……
    どんな言葉で書き、お伝えすれば良いでしょうか。ちゃんと書ける自信がありません。
    こんなに凄い番組は観たことがありません。
    圧倒的に素晴らしい番組でした。


    静謐で深くて美しく、それでいて熱い。
    苦悩しながら生きることと向き合う姿。
    音楽への決して揺るがぬ好奇心と愛情。
    大事な治療より音楽を優先させる姿勢。
    意識を失ってもなお音楽を奏でる情熱。

    その全てに心打たれ、深く感動しました。

    [音楽]を全力で愛し、最期の最期まで情熱を注ぎ続けていらっしゃった坂本龍一さんのお姿は衝撃的で感動的で、“悲しさ“よりも“温かさ“を感じました。誤解を恐れずに言えば、私はそう感じました。坂本龍一さんが好きなもの、好きな人に愛情や情熱を注ぎ続けることの素晴らしさを教えて下さっている様に感じたからです。

    特に後半は涙が止まりませんでしたが、静謐で深い感動が今も胸にあります。日記に書かれたシンプルな言葉でさえも、坂本龍一さんにしか書けないと思う非常に心に響く言葉でした。
    ピアノを弾くお姿も堪らなく素敵です。

    今も坂本龍一さんが奏でる音楽を聴いています。坂本龍一さん、心に鮮やかに響き渡る感動を有難うございます。これからも坂本龍一さんの音楽を聴き、励まされ、頑張っていこうと思います。


    観ていない方には全力でオススメいたします。これほど感動的な番組はありません。NHK➕でネットでも視聴可能ですし、冒頭に書いた通り4月17日に、再々放送も予定されているようです。ぜひぜひ観てみて下さい!!!

    https://www.nhk.jp/p/special/ts/2NY2QQLPM3/episode/te/9L46Y89MGL/