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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    見城徹見城徹

    おはようございます。とにかくよく眠れる。昨日は一つの大事な仕事以外はただひたすらに寝ていた。しかし、胃はまだ落ち着かない。
    [無理は通すためにある]と僕はずっと言って来たし、実践して来たつもりだ。無理を通さなければ鮮やかな結果など出ない。しかし、昨日は流石に疲れていた。69歳。肉体が無理を通さなくなっているのだ。トレーニングもほどほどにしなくてはいけないのかも知れない。「ほどほど」という言葉は僕の人生にはなかったけれど、少し立ち止まって考えてみたい。

  • 見城徹
    てんあつてんあつ

    ↑2020年4月~見城さんの過去のご投稿より。

    今日の見城さんの過去トークからのリトークは以上になります。
    おはようございます。

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    今日は久しぶりに営業がない。
    雨音を聞きながら文字を打つ。

    よし、今日はジムに行ける。
    雨よ、僕を打ちつけてくれ。
    今日、死ぬには良い日だ。
    弱い自分を殺すのだ。

  • 見城徹
    見城徹

    ↑ 最後の4行が胸に響く。矢作俊彦の[死ぬには手頃な日]というハードボイルドを思い出した。

  • 見城徹
    見城徹

    願はくは花の下にて春死なむ その如月の望月のころ    
                       西行

  • 見城徹
    見城徹

    花あれば西行の日とおもふべし    
                     角川源義  

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    僕の守護神、パーソナルトレーナーの「ヒロさん」はチベットの高僧か誰かに教わったと言う呼吸法だけで、裸で雪山登ったり冬に氷水に浸かったりできる。

    だいぶ狂っている。
    元々アメリカン・トップチーム(総合格闘技のジム)でトレーナーしてた。

    いつも筋トレでボロボロになった後にボクシングの指導が入る。

  • 見城徹
    見城徹

    [春に散る]は日本で初めて出来た真のボクシング映画だと思っている。対戦する横浜流星と窪田正孝は完全に世界ランクのボクサーの体に仕上げて来た。試合の描写もハリウッドのボクシング映画の傑作に一歩も引けを取らない。映画は激闘を見届けた佐藤浩市演じる老トレーナーが散り始めた満開の花の下で息を引き取っているシーンで終わる。

    願はくは花の下にて春死なむ その如月の望月のころーー西行

    満たされた死。勝者には何もやるな!

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博


    見城さんがいるだけで東京に住みたい。
    いつも近くでその背中を見ていたい。

    755は大阪にいながらにして見城徹の背中が見れる奇跡の場所だ。