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見城徹

↑ ダブルミリオンには遠い遠い道のりですが、 7月中に20万部は行きたいと思っています。 本と雑誌が全く売れない時代です。この3ヶ月、この本に賭けて準備をして来ました。元々は1年前に出版される予定の本でしたが僕が1年の出版延期を決断しました。その1年の間、何度も新しい取材をしていただき、何度も書き直しをお願いしました。柴田哲孝さんの新たな代表作にしたかったし、「この世あらざる」リアリティのある作品にしたかった。結果、完璧な作品に仕上がったと思います。編集責任者・石原正康専務と担当編集者の武田勇美の苦闘と、著者の柴田哲孝さんの忍耐に応えるためにも僕はこの本が売れるために圧倒的努力をしなければなりません。

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見城徹のトーク
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  • 見城徹
    吉田真悟吉田真悟

    日刊スポーツの記者が菊池選手の元を訪れ、“菊池選手の特集を組みたい”と取材をお願いされたため対応したものの、それは『SHO-BLUE』という大谷選手にまつわる連載だったと後に判明したそうなんです。

     立ち話だと申し訳ない、とわざわざ登板翌日に朝食を共にし、記者を球場まで車で送り、約2時間ほど会話したことも明かしていました。そのなかで、大谷選手に関する話は1分程度だったとも。同じMLBで活躍する菊池選手に対する非礼に、ファンから怒りの声が相次ぎました」😤

    「恥を知りましょう」大谷翔平の“先輩メジャーリーガー”が訴えたスポーツ紙の“嘘取材”に批判殺到(週刊女性PRIME) - Yahoo!ニュース 「恥を知りましょう」大谷翔平の“先輩メジャーリーガー”が訴えたスポーツ紙の“嘘取材”に批判殺到(週刊女性PRIME) https://news.yahoo.co.jp/articles/a0f09c7f5498cf6914a7304974381c7c441bcf32

  • 見城徹
    見城徹見城徹
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    僕が大尊敬しているリジェンドがたまたまお店に。40年ぐらい前、石原慎太郎さんと伺って以来通い続ける大阪・北新地[カハラ]の森オーナー・シェフからお裾分け戴いた奇跡のワイン。

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  • 見城徹
    見城徹
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    僕が大尊敬しているレジェンドがたまたまお店に。40年ぐらい前、石原慎太郎さんと伺って以来通い続ける大阪・北新地[カハラ]の森オーナー・シェフからお裾分け戴いた奇跡のワイン。