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見城徹

先行する支配者のルールの中で戦っても勝者にはなれない。薄氷を踏み、顰蹙を買って、支配者たちを震撼させろ。自分のルールに奴らを引っ張り出せ。それが勝つ戦いの根本だ。 新しく出て行く者が無謀をやらないで、一体何が変わるだろうか?

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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    ikutamaikutama
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    たくさんの人の想いを託され、心を繋いできた755。

    知らなかったことを知り、これまで無関係だったことと関わりを持ち、触れられなかった心に触れてきました。
    誰かに伝えるために自分と向き合い、しなくてもよかった約束をして、その約束を果たすために辛抱することもありました。

    楽と退屈に恐怖を覚え、苦しみと悲しみの尊さを知りました。

    読書量が増え、「関係ないから」と敬遠してきた“小説”も読むようになりました。
    そして、苦しくても読書記録や感想を書くようになりました。

    楽な読書なんて、一冊もなかった。
    それでも読み続けることができたのは、755のおかげです。

  • 見城徹
    見城徹

    佐藤誠氏のYouTube。「正直に言いたいんです」という言葉が頻出する。これは「正確に言いたいんです」ということだと思うが、[正直]と[正確]では意味が全く違う。YouTubeの内容は悪くないが、これに象徴される佐藤誠氏の日本語の使い方は他にも毎回変で凄く気になってしまう。
    言葉の間違った使い方とは別だが、事件当日、安田種雄さんを背後から誰かが刺した決定的証拠として、安田さんが「刺すなら刺してみろ」とX子に言っだというセリフを繰り返し強調するが、これはX子がYを事件現場に呼び出した時にYに言ったセリフである。「『刺すなら刺してみろ』と言われたから刺しちゃった」と。しかし、これはX子の嘘かも知れない。僕には[刺してしまった]言い訳にも取れる。「能動的に刺したのではない、そう言われたから刺したのだ」というX子の創作かも知れない。安田種雄さんが「刺すなら刺してみろ」とX子に言ったかどうかは誰にも解らない。
    それを決定的事実証拠として頭から決め付けて解説しているのは僕には合点が行かない。ともかく現・木原誠ニ夫人がかかわる殺人事件疑惑の再捜査中止は法治国家としてあり得ない展開だと思う。誰が、どのように隠蔽したのか?自殺として処理していいのか?殺人ではないのか?佐藤誠元刑事のYouTubeの追及に僕は一縷の望みを託している。頑張って続けて欲しい。

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  • 見城徹
    見城徹

    2026年8月15日。
    大阪で[mikami limited 50]を営む鮨職人・三上雅博がリトークしてくれた2025年4月の僕のトークです。↓

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    おはようございます。身体の衰えを痛感する日々です。一番ショックなのはベンチプレスのMAXの重さが35kgも減ってしまったことです。右肘の炎症はありますが、いくら何でもこれは劇的で、酷過ぎる。落ち込みます。いつかは止めなければならないウェイト・トレーニング。どうやって筋肉を落として行くかを考えなければならない年齢に来ているようです。毎日が筋肉痛でなければ気が済まない今までの自分も異常ですが、筋肉が落ちて行く自分を受け入れるのも異常です。身体だけでなく全てを収束に向けて調整するのは覚悟はしていたもののやっぱり辛い。自分が引き千切られる感覚です。自分の人生を収束に向けて調整しながら、戦いも続ける。前に進む。この絶対矛盾を切り裂いて今日も生きます。
    I Will Go to War!

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2025年4月の投稿をリトークさせて頂きました。

    諸行無常。諸法無我。一切皆苦。
    この世は矛盾で出来ている。全ては表裏一体。目の前は真っ暗で、後ろからは絶望が押し寄せる。身体も精神もあらゆる両極に引き裂かれる。とてもじゃないが狂わなければ生きられない。
    僕も戦う。この絶対矛盾を切り裂いて、今日を生きる。