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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    見城徹

    2026年1月16日。
    大阪で[mikami limited 50]を営む鮨職人・三上雅博がリトークしてくれた2017年10月の僕のトークです。↓

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    自分の仮説を圧倒的努力で現実化する。そうすれば自分のルールで戦える。僕はそうやって生きて来た。世間や業界のルールで戦っても勝ち目は薄い。いつも世間や業界の常識をひっくり返して仕事をして来た。その自負はある。結果を出して来たからだ。やがて自分のルールが常識化したら、また自分でぶち壊せばいい。その繰り返しだ。だから、いつも苦しい。いつも辛い。いつも一休み出来ない。それが僕の人生だと思っている。メタップスのタイムバンクに専門家として参加することに決めた。その先に何があるだろう?ワクワクする。不安とワクワクはいつだって一つのセットだ。

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  • 見城徹
    見城徹見城徹

    短いパットは絶対に入らない。だから入らなくても、オーバーするパットを打つ。人生は一度切り。行き過ぎた方がいい。「過ぎたるは及ばざるがごとし」は嘘だ。

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  • 見城徹
    死ぬために生きる死ぬために生きる

    見城さんが[HIBACHI]にて昨夜飲まれたワイン

    左から

    ルフレーヴ バタール・モンラッシェ 2019

    ルフレーヴ ヴィアンヴニュ・バタール・モンラッシェ 2019

    ドン・ペリニヨン P2 2006


    誰もが知るシャンパーニュの最高峰、ドン・ペリニヨン。
    「Plénitude」には、フランス語で「最高潮、絶頂、豊かさ」などの意味がある。

    P2は通常のドン・ペリニヨンの約2倍、16年もの長期熟成を経る。
    その長い期間の中で訪れる2回目の熟成のピーク。
    まさに「第二のPlénitude」。

    見城さんがご一緒に時間を過ごされた皆様、お料理、お店、ワイン。
    全てに想いを馳せます。
    いつも有難うございます。

  • 見城徹
    ひでひで
    投稿画像

    昨日は少し読もうと思いましたが、
    読み出したら震えが止まらない。
    読む手が止まらない。
    アッという間に100ページくらい読んでしまいました。

    寝不足ですが、心も体もしゃんとしています。
    心が震える経験を繰り返し実感できることの幸せ。
    今も読んだページを思い出し自問しています。

    今日1日も大切に。生き切ろう。