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三上雅博のトーク
トーク情報
  • 三上雅博
    三上雅博

    昨日、一昨日と、二夜連続の出張でした。
    体力には自信しかない流石の僕も燃え尽きました(笑)
    北海道物産展で、日本中を飛び回っていたあの頃を思い出しました。

  • 三上雅博
    三上雅博

    余計なお世話なのは重々承知してるけど、最近知り合った若い子に「たった一人の熱狂」をプレゼントさせてもらった。

    僕にはとても、見ていられなかったから。

  • 三上雅博
    見城徹見城徹

    限界を超えてこそ、トレーニング。
    限界を超えてこそ、仕事。
    もう無理だ。もう不可能だ。そこからが本当の勝負。
    苦しくて辛くなければ結果は出ない。

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  • 三上雅博
    見城徹見城徹

    近道や楽な道はない。苦しんで、苦しんで、圧倒的努力をやり切った者だけが圧倒的結果という甘美な果実を手に入れる。
    圧倒的努力をしても結果が出ない?
    それは、努力の質や方向が間違っているか、自己満足的な努力で終わっているからです。
    苦しくないウエイト・トレーニングを何時間やっても、筋肉は付きません。

  • 三上雅博
    見城徹見城徹

    自分は思い込んでいないか?
    自分は勘違いしていないか?
    自分は楽な方に流されていないか?
    自分は面倒なものを避けていないか?
    自分は自己満足に陥っていないか?
    日々、自己検証です。

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  • 三上雅博
    三上雅博

    おはようございます。
    毎日親父の過去の投稿を読み返し、生きる指針とさせて頂いております。
    本日は2016年4月の親父の投稿をリトークさせて頂きます。

    限界を超えろ。人間を極めろ。
    天使の様に熱狂し、悪魔の様に冷静に。
    自己検証、自己否定、自己嫌悪。

    本日も皆様、宜しくお願い致します。

  • 三上雅博
    三上雅博

    【2025年の総括】見城徹の人生最大の勝負と世界一美味い弁当とは!?

    ずっとニコニコしながら観させて頂きました。とてもお腹が空く回でもありました。
    親父が何かを紹介すると、これほどまでにそそられる。キューバサンドも、たまごとベーコンのスパゲッティ醤油味も、ヒレカツ弁当も、ピザも、全部全部食べたすぎます。
    そして、親父がイートインコーナーで嬉しそうにお弁当を食べている姿を想像して、ほっこりしました。
    いよいよ今日から幻冬舎presents「つか版忠臣蔵」が始まります。
    「栄光のバックホーム」も絶賛全国公開中。
    途轍もなくお忙しい毎日と存じますが、どうかご自愛くださいませ。
    いつも素敵なお話を聞かせて頂き有難う御座います。

    続きは幻冬舎モバイルで。

  • 三上雅博
    見城徹見城徹
    秋元康
    僕はなぜ、全力で仕事をするのか?全力で仕事をして来たのか?自分でもわかりませんでした。でも、精神のアスリート、見城徹を見ていて気づきました。僕も“熱狂”していたかったんだ。下手な小細工をするより、正面突破の爽快感。まさに、暗闇でジャンプです。4月12日発売の「たった一人の熱狂」は、熱狂の面白さを思い出させてくれます。肩を痛めてまで、熱狂し続ける男、見城徹を尊敬します。

    多分、秋元は脇目も振らず一つのことに熱中する子供だったと思います。多分、他の子供よりマイナーなことに。
    僕は子供の頃、妄想ストーリーを作るのが好きで、みんなの間で流行している遊びには背を向けて、一人で夢想する世界に浸っていました。そこには子供ながらにマイナーな性的な願望も関係していたような気がします。
    秋元が高校時代から放送作家をしていたのも、当時の高校生からしたら亜流も亜流、大マイナーだったと思います。みんなは大学受験を目指しているのに、それには背を向けて、一人だけ放送作家にクールに熱中する秋元少年の姿は想像するだけで楽しいです。多分、まともに勉強していれば東大にも行けたかも知れません。
    マイナーを極めなくてはメジャーには行けないと僕は思っています。マイナーを極める「集中」と「発想」と「熱狂」が、やがてメジャーを突き動かすんだと僕は経験で知りました。
    秋元の仕事は[人々の無意識な領域]に突き刺さります。それは「計算」と「戦略」と「資本」だけでは成し得ません。秋元の中で燃え続けた、[小さいもの][片隅にあるもの][疎外されたもの]に対する孤独な熱狂が根底に横たわっているからです。
    「固有名」から「匿名」へ。「定冠詞」から「集合名詞」へ。それは取りも直さず、マイナーを極めて大メジャーに突き抜ける前人未到の軌跡です。
    僕にも子供時代から孕んでいる「集中」と「発想」と「熱狂」が七転八倒しています。
    正面突破。
    秋元の存在に刺激を受けて、今日もメジャーに突き抜けます。
    たった一人の熱狂だけを武器にして。

  • 三上雅博
    三上雅博

    ↑おはようございます。
    本日は過去の投稿より2016年4月の親父の投稿をリトークさせて頂きます。

    親父への、秋元康さんからのヤジコメに対する返信です。

    その情熱。その熱狂。
    僕らの時代を作り上げてきた、御二方の対話を目撃出来る、奇跡のSNSがここにある。「755」に感謝。

    本日も皆様、宜しくお願い致します。