ログイン
詳細
死ぬために生きる

↑ 復帰するのも引退するため。 生きるのも死ぬため。 2年で絶対に引退する。 あと30年生きたら自殺する。 そう口にしているものの、ものすごく死が怖い。 必要以上に自分の過去の努力不足に後悔し、自分への劣等感を受け止めきれないから他者と比べてしまう。 死を語るには圧倒的に生き、圧倒的に努力するしかない。 死への怖さをを拭い去るには、結局覚悟を持ってやるしかない。生き切るしかない。 中途半端だから、死への怖さを感じてしまう。 生まれた時も死ぬ時も、今だって生死の意味や真理を理解することはできない。 しかし、生まれた瞬間も今も死に向かって生きているという厳粛な事実を受け止め、生き切るしかない。 その結果僕も死に際に笑いたい。 見城さんが投稿された空海の言葉は、今の僕にとってすごく重いです。 投稿だけではなく、毎日しっかり生きて僕の血肉に変えます。 素敵なお言葉やご投稿、いつも有難うございます。

前へ次へ
絶望しきって死ぬために
トーク情報
  • 死ぬために生きる
    死ぬために生きる

    見城さんが[blank]にて飲まれたワイン

    左から

    ルフレーヴ ヴィアンヴニュ・バタール・モンラッシェ 2023

    ルイ・ラトゥール シュヴァリエ・モンラッシェ レ・ドモワゼル 2018

    夜分遅くに申し訳ございません。

  • 死ぬために生きる
    ikutamaikutama

    〔死ぬために生きる〕さん、丁寧な感想を頂きまして、本当にありがとうございます。真剣な想いに触れ、立ち止まって向き合いたくて、リトークさせて頂きました。〔死ぬために生きる〕さんの感想、大変刺激を受けました。大切にします。

  • 死ぬために生きる
    死ぬために生きる

    ↑こちらこそ有難うございます。
    本当に、[ikutama]さんのご投稿に鼓舞され、慰撫されました。

    こちらこそご丁寧に有難うございます。
    僕も[ikutama]さんからいただいたお言葉を大切に、死まで熱狂して生きます。

  • 死ぬために生きる
    死ぬために生きる

    見城さんが[HIBACHI]にて昨夜飲まれたワイン

    左から

    ルフレーヴ バタール・モンラッシェ 2019

    ルフレーヴ ヴィアンヴニュ・バタール・モンラッシェ 2019

    ドン・ペリニヨン P2 2006


    誰もが知るシャンパーニュの最高峰、ドン・ペリニヨン。
    「Plénitude」には、フランス語で「最高潮、絶頂、豊かさ」などの意味がある。

    P2は通常のドン・ペリニヨンの約2倍、16年もの長期熟成を経る。
    その長い期間の中で訪れる2回目の熟成のピーク。
    まさに「第二のPlénitude」。

    見城さんがご一緒に時間を過ごされた皆様、お料理、お店、ワイン。
    全てに想いを馳せます。
    いつも有難うございます。

  • 死ぬために生きる
    死ぬために生きる

    見城さんが麻布十番[乃南]にて昨夜飲まれたワイン

    左から

    コシュ・デュリ ピュリニー・モンラッシェ レ・ザンセニエール 2022

    ルフレーヴ バタール・モンラッシェ 1983

    大変遅くなりましたこと、ただただ不徳の致すところでございます。
    申し訳ございません。