見城徹のトーク
トーク情報見城徹 三上雅博三上雅博 ![投稿画像]()
親父へ。
本日はお忙しい中、大阪までお越し頂きまして誠に有難う御座います。
福山雅治さんのコンサートも、親父にとっては東京の方が行きやすい筈なのに、わざわざ大阪で予定を組んで頂き、無理をしてまでお店に来て頂いたのだと僕は勝手に思っております。自分勝手で傲慢では御座いますが、親父のお気持ちを思うと感謝の念に堪えません。ただただ、その優しさに泣けてきます。
僕にとって、親父に鮨を握らせて頂けることが幸せで幸せで他なりません。僕みたいな人間が「見城徹」に鮨を握る。こんな人生になるなんて、夢にも思っていませんでした。人生で、こんなに誰かを敬愛した事はありません。5年と言う節目の月に、親父に来ていただけた事にも重ねてお礼申し上げます。
僕のような不器用な人間が、「親父」と呼び慕うほどの出会いとご縁を頂けた事に感謝しかありません。こんな人間を可愛がって頂きまして、親父の懐の深さには感謝ばかりです。いつも有難う御座います。その大きすぎる背中を励みに、益々精進して参ります。
親父!いつも有難う御座います!見城徹 吉田真悟吉田真悟 平原綾香 (AYAKA HIRAHARA) A-ya on Instagram: "本当は、書かなくていいような
お恥ずかしい事なので
やめようと思ったのだけれど
とても良い話なので
恥を忍んで、昨日の出来事
ここに書いておこうと思います。
昨日は、なんと
ビデオ通話で話しながら
キーナ指導のもと
初のカレーを作ったのだ。
いろいろとキーナが心配して電話をくれた頃
私はカレー粉をゲットし帰宅した頃だった。
「今日はお互い泣いたよね」って話をしながら
これからカレーを作る旨を話した。
あーや「作り方がね、分からないの」
キーナ「ねぇ、本気で言ってるの?」
たぶん、世界が震え上がるような
世にもおそろしい会話をしたと思う。
先に言っておきますが
私には、料理の戦闘能力がない。
正確に言うと、“まだ”ない。
実家から出る理由も、必要もなかったのと
母の料理の戦闘能力があまりにも高すぎて
なかなか強くならない・・・
というのは言い訳ですが。
ただ一つ言えるのは
味付けだけは、なぜか
とても得意だということ。
きっと長年
美味しい手料理を食べてきたから
目指す味のイメージだけは
明確にあるからなのかもしれない。
また、平原家には昔から
炊飯器がない。
お鍋か、土鍋で炊くので
幼い頃から、美味しく炊くコツは
伝授してもらっていたのだ。
その話は置いといても
カレーなんて小学生の林間学校以来
作ってないんじゃないか。
このように
戦闘能力のかたよりが否めない私を
キーナもほうっては置けなかったのでしょう。
それもそのはず
その戦闘能力とは裏腹に
私が買ってきたのは
ルウではなく「カレー粉」なのだから。
「ルウと違って、スパイスから作るカレーは
コツがいるわよ」
ってことで、料理上手のキーナは
ビデオ通話越しに、1から作るところから
付き合ってくれたのだ。
玉ねぎとナス、トマトなど
順調に野菜を炒め
薄切のしゃぶしゃぶ用の牛肉を入れた。
茅乃舎の野菜だしに、塩胡椒など
カレー粉はもちろん。
甘みがもう少し欲しかったので
はちみつを入れ
小麦粉を使う代わりに
米粉で少しとろみを出した。
完成しました。
私が初めて作ったカレー
その名も“キーナカレー”
いざ、実食。
もう、いやんなっちゃった。
どうしたらいいんだろ。困り果てた。
困っちゃうほど、美味しいの・・・!
2杯おかわりするほど
美味しかったのです。
それにしても
初めてカレーを作る人の現場に
立ち会うという経験も
きっと珍しいことですよね。
キーナも100点!と言ってくれて
ロサンゼルスの家族にも見せたら
よくがんばったね!と褒めてくれ
それ以上にキーナの優しさに感謝していた。
ちょうど、そこに居合わせた
ロサンゼルスで活動する
セレブ御用達のケータリングのシェフさんが
「AYAKA、これはアップするべきよ!」と
背中を押してくれ
めでたく、SNSを更新する運びとなりました。
本当はね、他にも
フルーツトマトのスパゲッティとか
見た目のわるい牛丼、とか
見栄えの良くないカツ煮とか
自己流 冷やし麻婆豆腐など
レパートリーは確実に増えています。
どうか、笑わないで
あったかい目で
私の記念すべき初カレーを
目で味わってみてください。
平原綾香
#これでカレー部の部長としての説得力が出てきました
#え待ってにんじん入れるの忘れた" https://www.instagram.com/p/DcVxITIvZCJ/?igsi=MXNyeXNjcDlleWU5Zg==見城徹 吉田真悟吉田真悟 😆
りくりゅう木原さん&三浦さん婚約 - Yahoo!ニュース りくりゅう木原さん&三浦さん婚約 2026年8月23日 https://news.yahoo.co.jp/pickup/6592724見城徹 ikutamaikutama https://youtube.com/watch?v=EpN7DMMtUeQ&si=L1ZhEWOVeD96O8KJ
【田中渓さん】
17時半から20時半まで会食。
21時に就寝。
3時45分起床。
枕元に着替えを置き、サプリと水を口に入れる。そうすれば二度寝しなくなる。
「5分歩けばいい」と考えて、とりあえず玄関から出る。
4時〜6時半まで運動。
走る、または自転車、水泳。ランニングなら25キロ。
7時半まで湯船に浸かりながら、AIがまとめた世界のニュースを読み、好きな本を読む。
7時半〜8時は家事。
8時半〜12時まで仕事。
有酸素運動によって思考が整理されるから、会社に着いた瞬間から行動できる。
午後からは人に会う。
昼食は玄米やサラダボール。
【見城さん】
前日の会食などは22時まで。
LINEとメールは23時まで。
5時起床。
(最近まで新聞3紙を精読していた)
LINEとメール70通ほどに2時間をかけ、新たな刺激と発見を感じてもらえるよう、真心を込めて返信する。
時にはゲラを読み、年間100本の映画を審査のために鑑賞する。
8時半過ぎから様々な電話に対応する。
10時過ぎに車に乗り、週刊誌を読む。
新宿のバブルスジュースに寄り、朝食代わりに飲む。
10時までには一日のデスクワークをほぼ終えている。
11時、幻冬舎の編集部へ出社。
新聞8紙を読み、会議、打ち合わせ。
15時から17時半までジム。
1時間走りながらYouTubeを観る。
メインはウエイトトレーニング。
基本は胸、背中、肩。
「肩の日が一番辛い」
元々、運動神経が鈍いと感じている。だから毎日が不安で、恐怖で、憂鬱。自信がないから、自分を駆り立てて困難な方へ行く。
それが筋トレ。
自重では足りない。「別物が襲いかかってこないとダメ」
筋トレ後はサウナ。シャワーを浴び、「幸せ」を感じてホテルを出る。
18時から会食。
田中さんの
「何が一つくらいちゃんとしないと自己肯定感が持てない」
という切実な言葉。
お二人に共通しているのは、
「トレーニングの時間を確保するために、どう仕事をするか」という危機意識です。
そしてもう一つ。
お二人とも、食事を一日の大きな楽しみにされている。
そして、見城さんの
「ノックアウトされてもいいから、リングへ向かう花道をやり切りたい」というお話に、ワクワクしました。



