見城さん、ご投稿いただき有難うございます。
プロサッカー選手として、1人の人間として、自分には価値があるのかと、毎日自問自答しては自己嫌悪を繰り返す僕にとって、見城さんのご投稿やお言葉は、暗闇の中の灯台のように明るく暖かい、それでいて刺激的なものです。
見城さんのお姿、背中を見て、僕はようやく切ない死までの航路を進んでいます。
見城さんが流してきた血を認識し、啜り、自分なりの言葉にし、ただただ今日を生き切り、死に切ります。
僕のような市井の人間にも、いつも真心を持って接していただき、本当に有難うございます。