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見城徹

その藤田晋と一緒にサイバーエージェントを創業した日高裕介が刺激的な本を幻冬舎から出す。[組織の毒薬ーーサイバーエージェント副社長の社員にあてたコラム]。 藤田晋とともに戦って来た男の頭の中は、やっぱり面白い。

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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    見城徹

    ↑ 箕輪厚介が社長をしている[幻夏舎」から出ます。どんな取材になるんだろう?
    基本になる文章は既にありますが、それだけでは足りないので、3回に渡って肉付け取材をするとのこと。何の準備もしていないので不安です。思えば、「たった一人の熱狂」の時も「読書という荒野」の時も取材されていて不安でいっぱいだったけど、
    僕らしい本になったと思う。2冊とも編集者・箕輪厚介の仕事。身を任せればいいんだよね。よろしくお願いします。

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  • 見城徹
    吉田真悟吉田真悟

    バログンは1日(日本時間2日)の決勝トーナメント1回戦ボスニア・ヘルツェゴビナ戦で先制ゴール。開催国のエースとして今大会3点目を挙げた。ところが後半19分、レッドカードを受けて一発退場。意図的ではなかったにせよ、球際の接触プレーでスパイクの裏が相手選手の足首に入って退場処分を受けていた。

     当然、次の1試合は最低でも出場停止になる。6日(同7日)の2回戦ベルギー戦には出られないはずだったが、FIFAが処分を1年猶予。トランプ大統領がインファンティノ会長に電話し、見直しを求めた前代未聞の行為が明るみに出ていた。

     試合は、このままキックオフを迎えてバログンが出場するだろう。批判の過熱、さらなる物議を醸すのは間違いなく、この声明だけでは収まりそうもない。🧐

    FIFA会長が初の反論「トランプ大統領から電話」認めるも「私たちは無関係…独立機関の決定」(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース FIFA会長が初の反論「トランプ大統領から電話」認めるも「私たちは無関係…独立機関の決定」(日刊スポーツ) https://news.yahoo.co.jp/articles/f4a40872aba4cecc9f7b885b11a74e03bdd956af

  • 見城徹
    見城徹

    ↑ これじゃあルールもクソもない。
    サッカーのワールドカップだよ、ワールドカップ。こんなことが可能なら審判なんて必要ない。スポーツに対する冒涜も甚だしい。一気に今回のワールドカップに対する情熱は失せた。トランプが大統領のアメリカは終わっている。インファンティノが会長のFIFAも終わっている。もう、アメリカの試合は見ない。この暴挙を逆転する道はたった一つ。バログンが個人の意思で出場を拒否することだ。

  • 見城徹
    見城徹

    トランプとインファンティノによる
    スポーツの国際大会の私物化。人類は
    全く進化していない。愚かな人間の暴挙は繰り返される。

  • 見城徹
    見城徹

    ↑ 僕は見ないが、アメリカ、負けろ‼️
    吉田、755にて途中経過をお願いします。