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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    見城徹

    狂う。突き抜ける。殉じる。
    世間のルール、倫理、法律すらもどうでもいい。そう思ってくれる一瞬がない人と僕は付き合えない。振り返れば僕は仁義ある人にそうやって対して来た。義理G、人情N、恩返しO。GNO。リスクを取らなければ[真心]は伝わらない。誠意とは無理をすることとスピードだ。

  • 見城徹
    見城徹

    情けあるなら今宵来い。明日の朝なら誰も来る。    ーー高杉晋作

  • 見城徹
    見城徹

    後4ヶ月で76歳になる。85歳まで残り10年を切った。狂う。突き抜ける。殉じる。

    生まれ生まれ生まれ生まれて生のはじめに暗く、死に死に死に死んで死の終わりに冥し。          ーー空海

  • 見城徹
    見城徹

    どうせ一夜の夢。狂う。賭ける。振り切る。地獄で踊るタップダンス。花は紅。柳は緑。残りの10年を極彩色に染め上げる。

  • 見城徹
    死ぬために生きる死ぬために生きる

    見城さんが[アニュ]にて飲まれたワイン

    左から

    ラモネ ブルゴーニュ・ブラン 2023

    ピエール・イヴ・コラン・モレ シャサーニュ・モンラッシェ レ・シュヌヴォット 2019

    エティエンヌ・ソゼ ピュリニー・モンラッシェ ラ・トリュフィエール 2019


    遅くなり申し訳ございません。

  • 見城徹
    見城徹

    石井裕也監督[開戦前夜]を観た。
    池松壮亮が神がかっている。天性の役者だと思う。仲野太賀にも唸った。岩田剛典も
    素晴らしい。全出演者たちの演技がシンフォニーとなって観る者の胸に食い込んで来る。終戦直後の日本を描いた西川美和監督[わたしの知らない子どもたち]と戦争直前の日本を描いた石井裕也監督[開戦前夜]はある意味対を成している。この2本の戦争映画、強力におススメです。

  • 見城徹
    見城徹

    2026年9月8日。
    大阪で[mikami limited 50]を営む鮨職人・三上雅博がリトークしてくれた2026年6月の僕のトークです。↓

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    生まれた時から人は死に向かって進んで行く。毎日、歯を磨く。毎日、顔を洗う。学校に通う。勉強する。受験する。仕事をする。結婚する。サプリメントや薬を飲む。
    トレーニングする。人間ドックに行く。
    毎日襲って来る困難に立ち向かう。悩む。喜ぶ。泣く。笑う。戦う。諦める。人は死ぬために今日を過ごす。死ぬために生きる。ゴールは死。絶望は安息と同義だ。その日のために灰になるまで燃え尽きる。無になる。最初から何も無いのだ。虚無こそが全て。そう思え。楽になれ。
    だから、無数の敵のど真ん中へ。生と死の彼方へ。行けるか、そこへ?行くしか無い。I Will Go to War!

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2026年6月の投稿をリトークさせて頂きました。

    絶望と安息。苦痛と快楽。生と死。すべては表裏一体で、この世は矛盾で出来ている。永遠の中の一瞬をただ死ぬために生きている。いつか終わる。そして荒野の風となる。その日まで、困難に挑め。苛酷に進め。僕は行く。無数の敵のど真ん中へ。