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見城徹

皆んなから「それは無理だ。無謀だ」と言われ、誰が見ても圧倒的不利な状況をひっくり返した時、結果は鮮やかになる。それこそが仕事であり、それこそがその人のダイナミズムだ。だから、わざと圧倒的不利な状況を選ぶ。苦難の道を行く。鮮やかな結果を出し続けていればその人のブランドが出来、ブランドに金は付いて来る。

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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    見城徹

    2026年9月4日。
    大阪で[mikami limited 50]を営む鮨職人・三上雅博がリトークしてくれた2026年5月の僕のトークです。↓

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    今日の昼、友人が戦いのリングに上がる。
    僕は仕事があって試合には行けないが、勝っても負けても夜に2人でご飯を食べる。
    僕は友人の覚悟と無言で耐えた地獄のトレーニングの日々を知っている。予想はかなりの劣勢らしい。戦う相手が存在する試合で負けてもいい。大事なのは試合が終わった瞬間、自分に勝った充足感に満たされるかどうかだ。今夜レストランで待っている僕の元へ傷だらけになって敗者の凱旋をして欲しい。敗者の凱旋こそ君の人生に鮮やかな彩りを刻み、傷は黄金色に輝く。

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    75歳。今日も僕は地獄へと赴く。他の人との比較なんかどうでもいい。僕は僕の道を往く。地獄を這いずり回った者だけに訪れる一瞬の充足。地獄の出口で踊る息も絶え絶えなタップダンス。痺れるような感覚でその場に倒れ込む。神の声が聴こえる。勝者には何もやるな!

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2026年5月の投稿をリトークさせて頂きました。

    自分は自分。他人は他人。いつだって敵は己の中にいる。現実から目を背けずに、血の滲む努力を積み重ね、己の限界を突破しろ。何を諦め挑むのか。この手で運命を掴み取れ。勝者には何もやるな。捨てて勝つ。絶望渦巻く地獄へ向かえ。

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    最近の親父の肉体の進化には、ただただ驚愕するばかりです。
    2〜3年前までのアメフトやラグビー選手のような筋骨隆々の肉体美も圧巻でしたが、最近の親父はさらに研ぎ澄まされ、磨き上げられ、洗練され、まるで極限まで絞り込んだボクサーのような体型になられて言葉を失います。
    先日親父に頂いた「ゲーテイスト」を拝読していても、誌面から溢れ出る親父の圧倒的なオーラと格好良さばかりに目が止まりました。
    常に限界を超えて進化し続ける親父の生き様は、僕にとって永遠の憧れであり目標です。親父、格好良すぎます。

  • 見城徹
    見城徹

    「違いのわかる漢」とゆあたんに言ってもらったのに、たった今起こった小さな出来事にクヨクヨしている。僕に[成熟]は中々来ない。