見城徹のトーク
トーク情報見城徹 死ぬために生きる死ぬために生きる 見城さんが渋谷[厨 七代目松五郎]で行われた、キューバサンド・ナイト&熊谷正寿・著「AIで夢は必ずかなう」(幻冬舎・刊 10月28日発売)見本日記念食事会にて飲まれたワイン
左より
エグリ・ウーリエ ミレジメ 2005
ルイ・ラトゥール ムルソー 2021(ハーフボトル)
×2
ルフレーヴ シュヴァリエ・モンラッシェ 2021
DRC ロマネ・サン・ヴィヴァン 2020
ビゾ ル・シャピトール 2021
ラモネ モンラッシェ 2021
自社畑、自社醸造の造り手として初のパーカーポイント100点を叩き出したシャンパーニュの伝説的造り手エグリ・ウーリエの特別な1本、ミレジメのグレートヴィンテージである2005。
創業1797年の歴史を誇る名門ルイ・ラトゥールが造る、白ワインにおける世界最高の村の1つ、ムルソーの2021。
言わずと知れた白ワインの世界最高の造り手ルフレーヴの、こちらも言わずと知れた特急畑シュヴァリエ・モンラッシェの2021。
地球上で最も高貴で高価なワインを造る造り手の一つDRCのロマネ・サン・ヴィヴァン。そんなロマネ・サン・ヴィヴァンの今世紀屈指のグレートヴィンテージとされている2020。
現在、世界で最もカルト的な人気を誇り、価値が上がり続けているビゾのル・シャピトール。
ル・シャピトールは、かつて中世のキリスト教聖堂参事会が直轄していた由緒ある特別な区画で、そんな畑の葡萄が超自然派でこだわりが止むことのないビゾの手にかかり、カルト級の、幻と呼ばれる1本になっている。
世界最高の白ワインの造り手ルフレーヴと双璧をなすラモネの、言わずと知れた特級の代表格モンラッシェの2021。
ただでさえ限られているモンラッシェの畑が霜害の影響もあり、最終的に数樽の生産となってしまった2021年。しかし、だからこそそれでも残った葡萄の特徴は至高そのもの。
生産量も相まってこちらも中々手に入らない幻の1本。
お写真を拝見するだけでも唖然茫然の超ド級の顔ぶれ。
見城さん、熊谷さん、皆様の真心とGNOがあるご関係、ワインのセレクト。隠しきれない驚きと共に、感動で胸が温かくなります。
夜分遅くに申し訳ございません。






