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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    MiRAIMiRAI

     サウナノフタリ観ました。
     見城さんの声、話し方、表情を食い入るように観た。俺と関わった奴は、少しでも幸せになって欲しい、世に出してやりたいと言う父性が伝わって来る。新宿紀伊國屋のシーンでは、強烈に目頭が熱くなった。何を隠そう私もそこで買った1人だし。見城さんの「無謀な試み」が肉声で語られ、紀伊國屋に立つ見城さんを想像する事ができ、涙が出た。親分肌でありながら繊細で、自らをガキだと言い放つ姿に改めて惚れ、納得した。
     100万部売れる奴は何回でも100万部売れるという話も。兎に角、しみじみ最高。語り尽くせない!。素晴らしい動画ありがとうございました。次が楽しみです。

    【#1 見城徹×箕輪厚介】祝!サウナノフタリ幕開け!会社じゃ話せないココだけの話。 https://www.youtube.com/watch?v=P0WSNQGA7JI

  • 見城徹
    無知の恥無知の恥

    「サウナノフタリ」の後編もリアルタイムで視聴させていただきました。
    見城さんと箕輪さんのお話が超濃密で、前編以上に刺激的で最高でした。
    お話に唸るほど感動し、沢山笑わせていただきました。
    長くはないお時間でしたが、胸にグサグサ刺さりました。
    お二人の関係は最高です!
    見城さんと箕輪さんの対談のシリーズ化を熱望します!
    是非とも宜しくお願い致します。
    見城さん、箕輪さん。有難うございました。

  • 見城徹
    上田洲裕上田洲裕

    見城さんと箕輪さんのサウナノフタリ、僕は何を成したわけでもないけれど、少し箕輪さんの気持ちが分かる。

    医者になって4年。まだまだ修練の身だが、経済的にも自立して、ある程度の仕事ができるようになり、学生や研修医の頃の頭が沸騰するような日々からは少し落ち着きつつある。そのおかげで少し健康を取り戻したということはあるのだが、振り切れていない、もっとがむしゃらになる余力がある現状にもやもやしている。
    もっと自分を追い込むために、すべきこと。正面突破の本当の辛さをもう一度味合わないといけない。

  • 見城徹
    たぶぅーたぶぅー

    サウナノフタリでは箕輪さんに「毎回、毎回、毎回ヒットなんか出していたら気が狂っちゃうよ。」と優しくそんなにプレッシャーに思うことはないよというふうに箕輪さんを労わってらしたけど、その仰っている見城さんは幻冬舎以前の角川時代でさえ、毎年1人で12億の利益を17年間も出し続けてらしたことは、それこそ気が狂わんばかりの日々を耐え抜いて出し続けた偉業はあまりに異形の存在だった筈です。

    本の平均粗利率がどのくらいのものかは検討が付きませんが、ググって出て来た書店の場合で21%あたり、流通の取り次ぎである日販などで8%らしい。

    紙に印刷して製本して出荷してそれだってどれだけ掛かるだろう?
    ある一定の期間で売れなかった本は返されて負担にもなるだろうし…
    まったくわかりませんが2割ほどが利益としたら12億は6倍の72億売って初めて残る。
    毎年毎年ベストセラー一冊出すでも凄そうだがきっとそれでは行きつかないほどの売り上げではないだろうか?
    2千円の本を100万部売って上代が20億、2割が出版社の粗利でも4億…
    これじゃ年間ミリオンセラーを平均必ず3冊出さなきゃなりません。
    それをたったひとりで賄うなんて業界に見城徹ただひとりしかいなかったんではないでしょうか?
    毎回毎回気が狂わんばかりの日々をづっと若き日より続けて来たなんて!!

  • 見城徹
    見城徹

    ↑ たぶぅー、定価2千円の本を100万部売ったら版元は7〜8億ぐらいの利益は出ます。

  • 見城徹
    1 Yama1 Yama

    2年前に見城徹さんのたった1人の熱狂を読んで始めた755、箕輪さんのYouTubeサウナノフタリを見て久しぶりに開いた。
    コロナになる前の投稿を目にしてこの2年で世界が劇的に変わったことに改めて気付く。
    まだ野球をしている自分は熱狂の渦の中にいる。時に野球が嫌になる程打ちのめされるし、自己嫌悪になるが、続けられる限りやり返すチャンスがある。
    東京ドームが見えた、よしやるぞ。

  • 見城徹
    ろころこ

    「サウナノフタリ」拝聴させていただきました。すごく優しくてすごく熱い見城さんに、36歳の悩みや葛藤を抱える箕輪さんが包み込まれている感じにほのぼの。心も体も裸のお付き合いができる関係なんだナと思いました。36歳〜40歳くらいは人生においてひとつのターニングポイントのような気がします。自分も36歳のときに人生観がガラッと変わりました。あの頃からずいぶん経った最近は、変わったものより変わらない内面に目が向くようになりました。悩みや葛藤は変わらず次々襲ってくるし、迷うことも多いけど、人を羨むことがなくなったのが不思議でした。見城さんの言葉「人が活躍することにやきもち焼かない」という言葉の意味を聴いてそうなんや!と腑に落ちました。今の仕事に就いて良かったです。迷いながらも今を生きることは楽しい。この動画を観てあらためてそう思えました。サウナも久しぶりに行きます。サウナのお二人に感謝の朝。ありがとうございました。