見城徹見城徹2022年04月15日 21:14加藤喬大さん。三浦から手渡された手紙を読みました。心臓を射抜かれました。755の僕の言葉がこんなにもきちんと伝わっている。755を続けていて良かったと僕こそ涙が頬を伝っています。 2020年に博報堂を辞めて家業の酒蔵に戻ったのですね。その加藤さんが精魂込めた日本酒を飲みました。而今、黒龍、九平次、十四代、残響の最高級に負けず劣らず見事な味わいでした。一滴で明利酒類株式会社のファンになりました。有難う。是非、会いましょう。
見城徹1日前死ぬために生きる死ぬために生きる見城さんが参宮橋のイタリアン[オルケストラ]にて飲まれたワイン左からアルマン・ルソー リュショット・シャンベルタン クロ・デ・リュショット 2020ルフレーヴ バタール・モンラッシェ 2023ルフレーヴ シュヴァリエ・モンラッシェ 2023ドン・ペリニヨン P2 20041115
見城徹11時間前吉田真悟吉田真悟大谷翔平4の3、四球2、打率.301、HR10、打点33、盗塁6、OPS.941投げては6回、89球、被安打2、四球1、無失点、奪三振6で6勝目❗️防御率0.74(規定投球回数に1回足りず)3135
見城徹11時間前見城徹見城徹憂鬱でなければ、仕事じゃない。そう思っている。自著にも755にも何度も書いているが、朝、起きて憂鬱なことがないと不安になる。憂鬱がない時は無理にでも難しい方に舵を切って憂鬱を作る。業績も最悪を前提にして打開策を考える。憂鬱に自分を追い込むのだ。月に4億の利益が出ている時もそうして来た。僕にとって翌月は4億以上の利益が出なければ、経営不振なのだ。僕はそう考えて毎日憂鬱の方へ舵を切る。223760
見城徹11時間前三上雅博三上雅博本日は親父の過去の投稿より、2021年9月の投稿をリトークさせて頂きました。 1日24時間という概念。世界の絶対的ルール。僕にはそれがあまりにも絶望だ。目が覚めた瞬間、時間は既に限られている。色々な事を諦めて、やるべき事を決断する。毎日が取捨選択の連続だ。苛酷な道を選ばねば、結果は出ないとわかっている。だから一瞬で終わる一日の始まりは、いつも憂鬱なのだ。憂鬱でなければ、仕事じゃない。 ーーー見城徹1134