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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    ジョージジョージ

    心からそう思います。
    この事件にはっきりモノを言ってくれる、誰もが知っている有名人は見城さんだけです。

    立件表(事件性が疑われる事案について、検察官が警察に対して番号を付して交付する書類)は今も大塚署にあるそうです。
    検察が事件性があると大塚署に交付しているのに、警察が「事件性はない」と言い切ってしまう。
    もうめちゃくちゃです。
    どう説明されても納得出来ません。

  • 見城徹

    言語化する力。

    その価値は、今ますます高まっているように思います。

    心を動かす言葉、背中を押す言葉、ときには人生さえ変えるほどの力を持つ言葉。

    見城さんの言葉は、経験と覚悟、そして日々の姿勢や行動に裏打ちされ、その一つ一つに真心が付き添っている。

    たとえ厳しい言葉であっても温かく、人の心に深く届く。

    多くの人がその言葉を求め、何度も読み返し、自分自身の人生と向き合うきっかけにしているのだと思います。

  • 見城徹
    進藤開進藤開

    https://youtu.be/BP1Xmp5sz6M?si=40WRJZtHfGmoI33-

    動画拝見させていただきました。
    まず、夏らしいシックな色に統一された装いが大変お似合でした。特にメガネがお似合いでカッコよかったです。
    今回見城さんがお話になられた言葉でグッときたものを以下にあげさせていただきます。
    ・(基本は)言葉でしか人の心を打つことはできない。
    ・言葉を持っていない人は単なる自己顕示で終わる。
    ・自分が内面を痛めた言葉と交流するか。
    ・AIの言葉はすごく軽いね。
    また、見城さんが話す時にそうしないようにご自身に課している5つのことはものすごくためになりました。
    ①嘘をつく②人の悪口を言う(批評になっていればよい)③秘密をばらす(自分の秘密をばらすのはよい)④誇張する⑤自慢しない

    見城さんが755の[死ぬために生きる]さんに対して「こいつは何者かにはなるしそのためには協力してやんなきゃなと思わせる」とおっしゃっていた場面は痺れまくりました。

    5
  • 見城徹
    MiRAIMiRAI

     ↑ぐうの音も出ないとはこのこと。経験で対峙しないと、結局会話は深まっていかない。今迄私は何をやってきたのだろうかと思う。あらゆる対峙から逃げてきたのだが。しかし、まだ時間を与えられていると信じ、この対談の内容を掘り下げて行くしかないと思いました。
     活字にして頂きたいと切に願うほど、貴重な内容でした。

  • 見城徹
    死ぬために生きる死ぬために生きる

    見城さんと箕輪さんが並ばれている、お話しされている。
    やはりとにかく痺れるしカッコいい。
    見城さんのお言葉は全て繋がっている。全て真っ当な人生の王道であり、生き様であり死に様。
    七転八倒し、胸を掻きむしる辛さを超えて辿り着く正確な言葉。正確な言葉だからこそ、正確な思考や結論になる。
    人生を成長させる3種の神器である、自己検証、自己嫌悪、自己否定。僕はどれだけ持てているか。
    持てば自分に言葉が返ってくる。辛い。
    しかし辛いからと言って投げ出すと僕の人生はモノクロに戻る。
    そして、言葉や自己検証が無いと他者の存在も消えてしまう。
    正確な言葉の獲得も、自己検証、自己嫌悪、自己否定も、人間関係の第一歩である感想も、全てが自分。自分との格闘。心のウエイトトレーニングであり走り込み。
    五木寛之さんとのお話からうかがえる、見城さんの生き方、戦い方、編集者という病い。
    苦しみ、地獄の先の快感と恍惚。僕は編集者としてどう生きるか。
    お2人のお話を通して結局見るのは自分自身。残り数時間をまず生きる。まず死ぬ。

  • 見城徹
    死ぬために生きる死ぬために生きる

    そして大変僭越ながら、僕のことをお話しいただき、有難うございました。
    時間がある時に繰り返し拝見しようと思っていたのですが、755の大先輩や友人から、見城さんと箕輪さんのYouTubeで僕の名前を挙げていただいていると聞き、急いで動画を拝見しました。
    スピード感の無さに自分の至らなさを感じます。申し訳ございません。
    僕のような若輩者には過分な言葉をいただいてしまい、恐縮するばかりです。
    見城さんにお手紙をお送りしてしまうのも、僕の自己顕示から。そんな手紙を快く受け入れてくださる見城さんのお心の広さを感じます。
    自分は全く褒められた人間ではないのですが、見城さんにおかされ、熱狂していることは疑いようのない事実です。
    大変恐縮ですが、僕は箕輪さんを本気で師匠だと思っています。
    箕輪さんは僕に何かを教えたという自覚はないと思いますが、一緒に過ごさせていただく中で、自己嫌悪と自己顕示、大胆と繊細、天使と悪魔などの極と極、言葉の正確さ、他者への想像力と他者理解、心の奥にある恥と傷つきやすさ、色んなことを学ばせていただきました。
    こんな表現を僕がするのは烏滸がましいにも程がありますが、箕輪さんも見城さんから学び、見城さんの血と型が自然と染み付き、箕輪さんの人生を歩まれているのだと思います。
    そう考えると、箕輪さんから勝手に学ばせていただきながら、僕の中にはずっと前から見城さんの血が流れ始めていたかも知れません。
    ナルシズム甚だしい物言いとなってしまい申し訳ございません。
    僕には過分な言葉ですが、系譜というお言葉有難く頂戴いたします。
    何者か。自分に負けず、自分と今を突き詰めます。

  • 見城徹
    かなかなかなかな
    投稿画像

    ありがとうございます!!3回拝見しました!!学びが深すぎてメモとりながら見てました✍️

    お二人の対談ほんとありがたすぎます!シェアさせていただきます🫶

  • 見城徹
    ikutamaikutama

    https://youtube.com/watch?v=BP1Xmp5sz6M&si=JP7bcz-_8k3o1s0i

    言葉でしか人は繋がれない。正確な言葉がなければ思考は深められない。うまくやろうとするのでなく、自分を誤魔化さずに真っ当に生きようとすること。七転八倒した末に自分の肉体から出た言葉が人の心を動かす。

    自分ができていなかったことを改めて自覚することができました。
    貴重な動画をありがとうございました。

  • 見城徹
    見城徹

    ↑ これは面白い!自分の話なんだけど、中野のテンポは最高だ。凄い。しかし、初対面の時の会話をよくここまで覚えているなあ。