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見城徹

この辺で終わりにします。朝、吉田が写メした755を見てびっくりしました。ずっと我慢して来たものが限界に来てしまいました。真心があるかどうかは文章を読めば解ります。当て込んで書いている文章も直ぐに解ります。変わらないねえ、野田健次さん。後1時間後にブロックさせていただきます。

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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    見城徹

    毎朝飲む薬が6種類ぐらいある。
    その薬を飲んだだろうか?記憶が判然としない時がある。歯磨きもそうだ。したか?しなかったか?がはっきりしない。若い時はそんなことはなかった。確実に記憶力は減退している。

  • 見城徹
    見城徹

    2026年7月22日。
    大阪で[mikami limited 50]を営む鮨職人・三上雅博がリトークしてくれた2024年2月の僕のトークです。↓

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    ↑ 相手から理解されたい、報われたいと思った瞬間、相手は自分から逃げて行きます。自分の一番浅くて醜い部分が出てしまうからです。しかし、愚かにも人はそれを繰り返します。少なくとも僕はそうです。自分を捨て切れない。自己愛の中でしか相手を愛せない。自意識過剰と自己承認欲求の塊になってしまう。そうやって73歳まで来てしまいました。しかし、それが僕の何かを成す原動力だったことも確かです。理解されなくても報われなくても上等!そう思い切れれば、自分の劇として完結します。切ないけどね。理解と誤解の間には深くて暗い河がある。ひとり。一人。独り。それでも生きます。誰が自分を共同体不適格者と思わずして生きれたか?忍びて終わり悔いなし。押忍。I Will Go to War!

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2024年2月の投稿をリトークさせて頂きました。

    理解してもらえなくて当たり前。報われなくてもしょうがない。救われないのが人生だ。そうやって、どれだけ自分に言い聞かせても、やっぱりどこかで人に期待してしまう。理想と現実に引き裂かれ、矛盾に押し潰されそうになる。孤独には慣れたつもりでいたけれど、僕は一人で生きられない。
    「理解と誤解の間には深くて暗い河がある」。
    弱い自分を殺して進め。ただ黙々と積み、淡々と散る。忍びて終わり悔いなし。

  • 見城徹
    ヤスナガヤスナガ

    棚からひとつかみ


    妻に渡した数冊のうちの一冊はこれ。「今、読むならいんじゃない」と言って本を交換。


    『静かなひとりごと』 銀色夏生

    少しだけネタバレ
    ーーーーー

    この一節は好き

    会ったあとに心に広がる感情とか気持ちっていうのが、正しくその人との関係をとらえていると私は思う。
    (そこにあらわれる)


    ーーーーー




    https://www.gentosha.co.jp/book/detail/9784344434912/

  • 見城徹
    MiRAIMiRAI

     見城さんの背中に、どのような言葉を紡いだらいいのか。私の切なさの根源は自分自身のダメさ加減なのだと思い、ひたすら自問自答するしかありません。

     常識や悪観念の堰を蹴破り正面突破をした時点で、少なくとも僕らは戴冠しているのだと。こんな言葉を女に語り、私も最後は微笑んで死にたい。私もサムライでありたい。そんな風に思います。

     こんな思考に導いてくださり、背中を見せてくださる見城さんに、私たちはどんな言葉を伝えたらいいのか。

    わからん。
    只々、シンプルにカッコいい 泣!!!

  • 見城徹
    又江原 力又江原 力

    正しい言葉で思考する。相手の気持ちを想像して伝える。誤解され伝わらない。説明するとくどくなる。

    一つの物事が解決したと思えば、さらに問題が発生する。

    誤解は伝える力が不足している、問題が発生するのは予測や対策が甘いから。

    全てを投げ出したくなる。楽になりたい、苦しい、逃げ出したい。

    前に進むの決めた以上、避けられない道、むしろ通常の道。終わりがない道。

    見城さんの眼差しに、755の皆さんに救われています。

    もう一度立ち上がります。明日も戦えそうです。