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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    見城徹

    2026年7月2日。
    大阪で[mikami limited 50]を営む鮨職人・三上雅博がリトークしてくれた2023年2月の僕のトークです。↓

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    「あしたのあしたは またあした」
    水前寺清子の[三百六十五歩のマーチ]の歌詞の中にあるこの一節。そう、僕らは永遠に「明日」を待っている。そして、「明日」を迎えないで人生を閉じる。即ち人は「今日」を生きるしかない。「明日」は常に謎であり未知なのだ。自分が死ぬ日にも明日はある。「あしたのあしたは またあした」。終わりのない徒労。死だけが「明日」に決着を付ける。あるのは「今日」だけ。だから「今日」を泣きながら生きる。

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2023年2月の投稿をリトークさせて頂きました。

    今日を泣きながら生きる。
    笑いながら死ねるように。

  • 見城徹

    明日、見城さんが京都で登壇されるとつい先程知りました。

    難しいとは思いつつも、どうにかして行けないものかと、考えてしまいます🤔💦💦

    参加される皆さまにとって、この貴重な対談が、心に深く刻まれるかけがえのない時間になりますように。

  • 見城徹
    見城徹
    投稿画像

    佐藤二郎さんと橋本愛さんの「週刊文春」の記事。僕が現場にいた人たちから聞いていた話と随分と違っていて驚く。佐藤二郎さんには会ったことはないが、同情を禁じ得ない。一時的に全てを失くすことにもなりかねない。つまり、人生を奪われる。本当に多角度から取材し尽くした記事なのだろうか?