見城徹のトーク
トーク情報見城徹 中川 剛中川 剛 ↑愛着が湧きそうなブランドがまた一つ増えました。とても有難い情報です。有難うございます。サイズ選びは、アバクロと似た感覚なのかも知れません。
lululemonは、日本で店舗に入ったことはありました。オンラインでも何度か見た事があります。ですが、結局惹かれず1着も買いませんでした。aloは、本日躊躇うことなく即買いでした。見城さんが着ていらっしゃるという点が僕にとって非常に大きいのは間違いないですが、そうでなかったとしても、aloは買っている気がします。
lululemonと何が違うのか?と言われると確かによく分かりません。個人的な見解で好みの問題ですが、ブランド名の印象は多少あると思います。実際身に付けるなら、私は、aloの方が絶対いいです。見城徹 見城徹見城徹 ある人から僕が好きな曲を一人一曲で20〜23曲をCDにしますと有難い申し出を受けて選曲した。これが頗る難しい。坂本龍一は[ラストエンペラー]、ユーミンは[12月の雨]、浜田省吾は[19のままさ]で直ぐに決まったが、大瀧詠一や竹内まりや、佐野元春は迷いに迷った。
結局、大瀧詠一は[星空のサーカス]、竹内まりやは[家に帰ろう]、佐野元春は[サムデイ]にした。ベンチャーズも[ウォーク・ドント・ラン]、[パイプライン]、[ダイヤモンドヘッド]で悩みに悩み[パイプライン]を選んだ。プレスリーは[ビバ・ラスベガス]。これは初めて一人で観に行った映画が[ビバ・ラスベガス]だったのでこれに決めた。決められなかったのはビーチボーイズ。やっとの想いで[サーフィンUSA]にした。加山雄三も同様で[光進丸]を選んだ。かぐや姫の[神田川]やバンバンの[いちご白書をもう一度]などは何の迷いもなかった。ビートルズは全ての曲が好きなので、このCDからは除外した。選曲は楽しいけれど、一曲を選ぶ作業はキツい。


