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見城徹を含む投稿

  1. ちゅーそん

    本日のDinnerは、ボカジージョ。
    キューバサンド2セットに明太ポテト。

    池袋東部の8階催事場。
    フロア中に人、人、人。
    そのなかでも一際目立つブース。
    映画シェフのポスターが際立つ。
    レジにはお客様を待たせないための分業制。
    注文受付、梱包、レジと分かれてのシフト。
    その中に森さん、藤井さんも陣頭指揮を取っており、活気に溢れていました。
    キューバサンド、明太ポテトを包むケースには藤井さんの写真があるキューバサンドのシールが貼ってあります。
    また、見城徹の「人生最高のレストラン」で紹介されたキューバサンドと描かれたポストカード。
    ポストカードの裏には温め方が書かれています。美味しくいただくための配慮がまた嬉しいです。

    細部にまで行き届いた想いが伝わります。また、あの憧れのキューバサンドを頂ける機会があることに感謝です。

    朝から立ちっぱなしで大変かとは思いますが、今日のわたしの楽しみを提供して頂きありがとうございます。
    29日は行きたいところですが、外出がありまして、皆さんの楽しい内容を拝見させていただければと思います。

    森さん、忙しい中に話しかけて失礼しました。キューバサンド楽しませて頂きます!

  2. 三上雅博

    親父へ。

    本日はお忙しい中、大阪までお越し頂きまして誠に有難う御座います。
    福山雅治さんのコンサートも、親父にとっては東京の方が行きやすい筈なのに、わざわざ大阪で予定を組んで頂き、無理をしてまでお店に来て頂いたのだと僕は勝手に思っております。自分勝手で傲慢では御座いますが、親父のお気持ちを思うと感謝の念に堪えません。ただただ、その優しさに泣けてきます。
    僕にとって、親父に鮨を握らせて頂けることが幸せで幸せで他なりません。僕みたいな人間が「見城徹」に鮨を握る。こんな人生になるなんて、夢にも思っていませんでした。人生で、こんなに誰かを敬愛した事はありません。5年と言う節目の月に、親父に来ていただけた事にも重ねてお礼申し上げます。
    僕のような不器用な人間が、「親父」と呼び慕うほどの出会いとご縁を頂けた事に感謝しかありません。こんな人間を可愛がって頂きまして、親父の懐の深さには感謝ばかりです。いつも有難う御座います。その大きすぎる背中を励みに、益々精進して参ります。
    親父!いつも有難う御座います!

  3. MiRAI

    [栄光のバックホーム]について思いおこすこと。それは、作品を抱きしめて離さない、そんな見城さんの姿に涙が溢れたということ。私は試写会の後のロビーに立たれる見城さんを見て、その想いに溢れ、泣いていた。全ての責任、全てのリスク、全てのマイナスワードは俺が引き受けるから安心しろと。製作総指揮見城徹。そのリアルなお姿に、激しく心が揺れ、感動し、動揺した。

     横田慎太郎さんは、野球を抱きしめ、離さなかった。秋山監督は、映画作りを、見城さんとのGNOを、主演裏方スタッフ全員を抱きしめて離さない。

    じゃあ、お前は?となる。だから物事が動く。やらねばと思う。奇跡が起こる。抱きしめて離さない。この姿に感動したし、行為とは、現実を動かすとはこういうことだと今改めて痛感させられている。
    生き方、変わるよね。

    (↓見城さんを語られている部分は20分28秒〜)

    鈴木おさむさんと、箕輪厚介さん TOKYO SPEAKEASY ラジオ https://youtu.be/2GfUGmuGBLQ?si=EYMmt5selalYFG5R

  4. ヤスナガ

    見城さんのウィキペディアに「見城徹のトーク・755」が掲載されるって、755の運営もう一度よく考え直した方がいいんじゃないの。

    これ、事実上の「半永久的な公的記録」になっているよ既に。


    「圧倒的な距離感の近さ」というのが強みだったんじゃないかな。血を流して打った言葉が歴史になっているんだし、是非、大幅改善をお願いしたい。このトークルームというサービスは残した状態でね。


    Googleの検索が直近の動向をヒットさせるようになっているので755がトップに来るんだよね😳

  5. 藤乃 ふじの

    「堀江貴文×手話×見城徹」

    …どうなる?

    いや、想像できないけど
    見てみたい欲も止まらない。笑

    にしても、著名な方々が、
    手話に携わってくださるだけで
    幸せだな、と感じる今日この頃。

  6. 三上雅博

    ↑ 親父の言葉に僕はいつも救われています。親父と会うたび、今まで生きていて良かったとさえ思います。こんなにも誰かに理解してもらったことはありません。だからこそ僕は人生で唯一「見城徹」を「親父」と呼ぶのです。
    こんな馬鹿で不器用すぎる偏った人間を、いつも可愛がって頂きまして誠に有難う御座います(涙)

  7. てんあつ

    伝統は守破離を越えて、また伝統に。

    その歴史に見城徹の名が刻まれる。
    そして後世へと残る。
    見城さんはカッコ良すぎんよ!いつも。
    いつまでも。

  8. 三上雅博

    親父の投稿をリトークさせて頂きました。

    我が麗しき日本。悠久の時を脈々と受け継がれてきた職人の技。美しき京の都にて、各界の名匠達が名を連ね、弛まぬ努力で積み重ねてきたその技を駆使して挑む、まるで夢のような壮大なプロジェクト。
    千代に、八千代にまで後世に残さんとする偉大なる建築への挑戦に、僕は日本人として心から誇りに思います。
    そして偉大なる親父「見城徹」が存在するこの時代に、この世界線に、この世に生まれたことを何より感謝しています。
    親父の背中を励みに、僕も精進致します。

  9. 三上雅博

    宇宙の片隅で無限の闇を孤独に漂う、名も無き我ら無数の星屑を、「見城徹」と言う巨大すぎる恒星は、圧倒的な熱源で、輝くほどに眩しく照らしてくれるのだ。

  10. 三上雅博

    「親父」の存在は、僕にとって唯一の救済です。もしも親父に出会っていなければ、僕の心はずっと前にプレッシャーに押し潰されて、粉々に壊れていた事でしょう。そうならず、今こうして熱狂の日々を送れるようになれたのは、自分の性格を一番理解している僕から言わせてもらうと、「見城徹」その人との出会いがなければ、有り得ないことだったのです。そう確信しています。

  11. 三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2025年9月の投稿をリトークさせて頂きました。

    どうせ一夜の夢ならば 実をも散らせて狂うのみ
              ーーー見城徹

    一瞬の夢をただ狂え。どうせいつかは無に還る。絶望の淵で舞え。地獄の底でワルツを踊れ。
    今日も今日とて鮨に狂おう。

  12. 吉田真悟

    昨日、映画『白鳥とコウモリ』をやっと観ることができた。

    まず原作に忠実で細部まで丁寧に分かりやすく映像化されていることに驚いた。
    二つの殺人事件とその関係者家族の数十年に及ぶ壮大な物語は灰色の糸でよられた重厚な絨毯の様である。人が人を想い庇い合うのにちっとも幸せにならない人達がいる。切なくてやるせないその結末を知りながらの2時間半でもあっという間だった。

    被害者の娘と加害者の息子の危ない道行が徐々に真実を暴いてその立場が逆転し、最後に今田美桜演じる白石美令が大粒の涙を拭おうともせず、松村北斗演じる倉木和真に笑顔を向けた時、そうそうこれが見たかったのだと確信した。

    東野圭吾が仕込んだ毒のひとつは真犯人の存在と動機であると思う。こんな犯人を社会が作り出してしまったのだと。
    風吹ジュンも井川遥も吉田羊も泣き顔を見せる。「世の女は全員、名女優」と言わせ、「誰だって先祖を辿れば人殺しの一人や二人は居るだろう」とも言わせる。
    そういった毒が全身に廻るころ、大森元貴の歌う『灰色』を聴きながらエンドロールの制作者欄に「見城徹」の名前を確認し、落ち込んだ気分が一転、上る。良い映画だと思った。登場人物のそれぞれの人生がどうしようもなく愛おしく感じたから。

    しかし、柄本佑演じる五代努が小津安二郎の『麦秋』を観るなんて渋すぎるが『架空犯』も柄本佑で映像化して欲しいと思う。それまでは生きよう。

  13. 見城徹


    〈「THE SILENCE - Furnished by ARMANI/CASA」参画者〉
    ・隈研吾氏(デザインスーパーバイザー)
    ・見城徹氏(プロジェクトスーパーバイザー)
    ・金剛組(堂宮大工)
    ・中村外二工務店(茶室施工)
    ・御庭植治(作庭)
    ・アルマーニ/カーザ(家具/アクセサリー)
    ・江里康慧氏(大仏師)
    ・江里朋子氏(截金師)
    ・裕人礫翔氏(箔工芸作家・アーティスト)
    ・伊藤東凌氏(禅僧・マインドフルネススーパーバイザー)
    ・和泉守兼定(日本刀)

  14. .

    京都は、「伝統の街」というより、
    「伝統を使って革新する街」なのかもしれない。

    保守的に見えて、実は相当アバンギャルド。

    だから京都は、見城徹を愛する。

  15. MiRAI

     見城さん、昨日はお疲れ様でした。お目にかかれてとても嬉しかったです。
     めちゃくちゃ美味しい「キューバサンド」。森さんと藤井シェフの圧倒的努力によって、あの「映画シェフ」と「見城徹」と「熱狂」が形にされている。まさにそんな奇跡が動きだしている場面を目撃でき、感激致しました。

     この物語はどこまで続くのか。ビジネスですから苦難の連続だったと思いますが、これからが楽しみでなりません!