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しげ

[政経電論TV]の最新回。 軽口が次々と飛び交い、初めはヒヤリとしました。 しかしお互い信頼が土台にあると分かり、すぐ心地良く楽しく見ることが出来ました。 ありがとうございます。 番組を見ながら、真心とは…と考えてまず浮かんだことは、相手を褒めると言うことでした。 ただこれだけでは駄目で、ときには厳しい場面も立ち会わなければならない。 どちらも一過性のものではなく、続けなければならない…。 僕が普段「真心こそ全て」など口にしつつ、目の前の小さな真心さえ果たしていない、果たし続けていないことに気付くのです。 覚悟の無さに尽きますが、僕の小さな日常でも続けることには覚悟が要るはずです。 軽々と「真心こそ~」などと、僕が言ってはいけません。 755に触れている以上、その気持ちだけでも常に点検しつつ持たねばならないと思いました。 真心の結果のひとつとしてこの楽しい番組があると考えると、生きるとは苦しいけどやるしかない!と、かなり飛躍しつつ思いました。

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しげトーク
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    埼玉県越谷市、元荒川(もとあらかわ)沿いの桜並木。
    雨予報でしたがギリギリ降らず、今年も見ることが出来ました。

    桜が満開の頃に毎年、ここを歩くことにしています。
    越谷生まれのアイデンティティを…などと勝手に意気込んでいましたが、今年はてんあつさんがご紹介くださった句を拝読し、とくに心に沁みる景色となりました。

    ほれぼれと桜吹雪の中をゆくさみしき修羅の一人となりて(岡野弘彦)

    様々な思いが怒涛の如く押し寄せ、胸が潰れそうになりながらも、しかしこの道を行くのだ。
    僕の思いなど全く及ばないことは、火を見るより明らかです。
    比べることも恥ずかしいことながら、この句と出会い、前を向けた気がしました。

    正直、善良、誠実、真心、感謝、謙虚。
    日常の作業でさえまだまだ程遠いことを自覚し、引き続き毎日を生きます。
    てんあつさん、ご紹介くださりありがとうございます。

  • しげ
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    いすみ鉄道の大多喜〜上総中野 間。
    路線の西側の区間で、「西線」とも呼ばれています。
    脱線事故以来、再開の目途が立っておらず、恐らく今後、廃止も選択肢に入る議論になると言われています。

    桜と菜の花が、今年も咲いていました。
    県外のいち鉄オタが軽々しく口に出来ませんが、しかし鉄道で残って欲しいと思います。

  • しげ
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    大多喜駅。
    引退したディーゼルカー[キハ52]が、側線に残っています。

  • しげ
    しげ

    昨日は文字通り、朝から晩まで鼻水が止まりませんでした。
    鼻を真っ赤にしながらティッシュでかみ続けるしかありませんでした。
    さらに口内炎も出来てしまい、そんな状況での泊まり勤務でした。

    とくに大切な場面は集中出来たものの、それ以外はボーッとしてしまいました。
    これまでの言葉が空回りしていることの表れであり、情けない限りです。
    やると決めたらやるだけなのですが、全く出来ていません。

    昼前に帰宅後、いきなり高熱でダウンしましたが、爆睡ののち夕方には回復しました。
    明日もまた仕事ですし、ここからまた気持ちを入れ直します。

  • しげ
    しげ

    昨夜は熱がぶり返してダウン。
    仕事を休み病院で検査を受けたところ、風邪とのことでした。
    今は薬が効いていることもあってか、体調は落ち着いています。

    こんなところで、何やってんだよ。
    映画[栄光のバックホーム]で、横田慎太郎さんが病室で発した言葉を思い出します。

    少なくとも今の仕事は、出勤しなければ何も始まらないのです。
    無理しても、これでは意味がありません。
    生活を良く考えます。

  • しげ
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    体調はだいぶ回復しました。
    落ちてしまった体力は、歩くことから戻して行ければと思います。
    何より、体調を崩さないよう気を付けます。

    用事で新宿へ出掛けました。
    済み次第すぐ箱根そば[本陣]さんへ伺い、「冷しきつねそば」をいただきました。
    味の染みたお揚げに目が見開くことが分かるほど、美味しかったです!

    見城さんと同じものをいただけたことが嬉しく、小さくとも大切な日常をまた頑張らねばと、気合いを入れています。
    ご紹介くださり、ありがとうございます!

  • しげ
    しげ

    今の職場と離れた場所での仕事が、昨日から始まりました。
    見習いとして先輩につきながら、規模もレベルも格段に上の仕事を、必死にメモするだけで時間が過ぎて行きました。
    見習いは今回を含め3回と限られていて、1回も無駄に出来ません。

    余裕が出来た一瞬や、休憩時間の終わり間際など、気持ちが緩んで流されそうになりました。
    こんなときまで…と情けなくなります。
    勢い良く立ち上がるなどして都度振り払いましたが、これが今の僕の姿なのです。
    基礎工事が出来ていないまま、ここまで来たのです。

    泊まりの見習いが終わって今の職場に戻ると、さらに別の仕事を任されました。
    これらの仕事に全力を注ぐことで、僕を変えて行きたいです。
    家事や健康を大切にしつつ、一層仕事に打ち込みます。

  • しげ
    しげ

    活舌の悪さは自覚していますし、受け容れているつもりです。
    しかし面罵されると、全身の血が沸き上がるかのような感情にかられます。
    まだまだだなと思いますが、本音ではどーすりゃいいんだよ!とやり場の無い怒りを耐えています。

    もちろんこれも、自己憐憫に過ぎないのですが。
    明日もやるべきことを、1つずつ。

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