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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    ikutamaikutama

    『夏草や 兵どもが 夢の跡』調べると、芭蕉はこの句を記す前に、杜甫の「国破れて山河あり、城春にして草青みたり」を想い、時を忘れて涙を流した。
    人の世は壊れても、自然は残り、季節は巡る。
    美しく死ぬために生き、美しく生きるために死ぬ。

  • 見城徹
    死ぬために生きる死ぬために生きる

    見城さんのこの一連のご投稿が頭から離れない。 胸を締め付けられる。
    僕のような若輩者が言葉にすること自体、烏滸がましいことだと理解している。
    それでも、美しいと思ってしまった。人として、男として、あまりにもカッコいいと思ってしまった。
    見城さんはこうして生き、闘い、傷つきながら、何かを失い、何かを得てこられたのだと思う。
    僕は何者でもない。死も終わりもとにかく怖い。怖いというより哀愁に近く堪らない感覚。
    それでも見城さんのお言葉やご投稿に慰撫され、鼓舞されてようやく自分に少し勝てている。
    過去への後悔と自己嫌悪、未来への恐怖と憂鬱。
    色々考えていたら完全に夜が明けてしまった。
    僕には今日しかない。

    押忍。
    押して忍ぶ。

  • 見城徹
    見城徹

    ↑ 僕にも今日しかない。しかし、今は一瞬で過去になる。永遠のゼロ行進。それを耐える。忍ぶ。失ったもの。手に入らなかったもの。後悔と無念を封じ込める。毎日が0から1の最初の踏み出し。毎日がラストスパート。「忍びて終わり悔いなし」と泣きながら残酷な時を往く。一日一生。

  • 見城徹
    死ぬために生きる死ぬために生きる

    ↑見城さんリトークとご投稿をいただき有難うございます。
    感無量で感涙にむせぶばかりです。
    見城さんのご投稿やお言葉は、真っ直ぐノーバウンドで心のど真ん中に突き刺さります。
    言葉は生き方。
    見城さんの人生、内面の劇。
    見城さんと同じ時代に生まれ、こうしてお言葉をいただけることは、僕にとってこの上ない喜びです。
    後ろ髪を引かれ、咽び泣きながらでも一歩一歩。
    一瞬の今を。

    見城さんいつも本当に有難うございます。
    押忍!

  • 見城徹
    見城徹
    投稿画像

    美味しくてまた行って来ました西麻布[TAIAN TOKYO]。店の佇まい、雰囲気も最高。