見城徹のトーク
トーク情報見城徹 死ぬために生きる死ぬために生きる 見城さんのこの一連のご投稿が頭から離れない。 胸を締め付けられる。
僕のような若輩者が言葉にすること自体、烏滸がましいことだと理解している。
それでも、美しいと思ってしまった。人として、男として、あまりにもカッコいいと思ってしまった。
見城さんはこうして生き、闘い、傷つきながら、何かを失い、何かを得てこられたのだと思う。
僕は何者でもない。死も終わりもとにかく怖い。怖いというより哀愁に近く堪らない感覚。
それでも見城さんのお言葉やご投稿に慰撫され、鼓舞されてようやく自分に少し勝てている。
過去への後悔と自己嫌悪、未来への恐怖と憂鬱。
色々考えていたら完全に夜が明けてしまった。
僕には今日しかない。
押忍。
押して忍ぶ。




