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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    見城徹

    会社に寄って、手紙を一通書いて、一旦帰宅。
    買物の日常雑貨が重かった。買ったものそれぞれをそれがあるべき場所に置いていたら電話が。今夜は急な会食が入った。

  • 見城徹
    見城徹

    銀座の薬局が急な休みで、そこでしか売っていないベータグルカンのサプリを買えなかったのが痛い。後2日ぐらいでストックしていた分も切れてしまう。

  • 見城徹
    見城徹

    映画[罪の声]の主演の小栗旬と星野源がひっきりなしにTBSの番組に出ている。素の小栗旬がこんなに魅力的だとは思わなかった。結構インテリだし。小栗旬も星野源も自分の言葉を持っている。大したものだ。

  • 見城徹
    見城徹

    即断即決のスピードとギャンブル。
    熟慮を重ねて時を待つ。
    その2つが噛み合った時、人生も仕事も結果が出る。

  • 見城徹
    見城徹

    目の前の利益に拘泥すると大概失敗する。目の前の利益のためにフォームを崩してもしょうがない。フォームを崩しても勝ちに行くのは場面を張る時ぐらいだ。例えばプロ野球。4回打席に入って自分のフォームでヒットを1本打つ。1打席は四球を選ぶ。無理に打ちに行かない。そうすれば3割3分3厘。それを毎試合積み重ねればもしかしたら首位打者だ。フォームを崩して無理に打ちに行くとその時は4打数2安打になっても、必ずスランプがやって来る。
    サイバーエージェントの藤田晋も言っている。水の入った洗面器からどこまで顔を上げないでいられるか?その我慢が大事だと。
    「無理は通すためにある」と僕は言って来た。それはここ一番の場面を張る時だ。
    洗面器から顔を上げない我慢の時と場面を張る時。その2つの見極めが物事の正否を決める。