見城徹を含む投稿
見城徹という漢が発明した、
自己検証、自己嫌悪、自己否定。
誰がどこまで理解できているのだろうかと思う日々は過ぎた。
今はただ、己とこの言葉が溶け合っていく瞬間を感じている。
遅くなりました。
見城徹さんの投稿を拝見しました。
誰が正しい、誰が間違っていると簡単に言える問題ではありませんが、一つの記事や見出しだけで一人の人生が大きく左右されてしまう時代だからこそ、報道には事実確認と多角的な取材がこれまで以上に求められるのだと改めて感じました。
見城さんがおっしゃるように、権力を監視し、不正を明らかにする報道の役割はとても大切です。一方で、その力が大きいからこそ、一人の人生や名誉に関わる記事は、より慎重で公平な姿勢で伝えられることを心から願います。
私も見城さんのご投稿に賛同します。
今日は制作中の見城徹『敗者の凱旋』の取材。
絶対にいい文章にする。
https://youtube.com/watch?v=wr_N82RvpmY&si=eMA2lP5M88TFrAv3
YouTube【見城語る、高市早苗の人間性】ついに実現!見城徹VS林真理子の圧倒的人生論!!
言葉を選びながら高市さんの話をされたのは、止むに止まれない想いを感じました。高市さんが一人で抱えて倒れてしまうのを心配しつつ、今は頑張ってもらうしかないというお気持ちが伝わってきました。
林真理子さんとのお話の冒頭で、箕輪さんについて『俺は何があっても(箕輪さんの)味方ですよ』と言われた姿に人間関係の本質を感じて感動しました。
林真理子さんの『ページをめくるのと画面をみるのは違う』というお話で、改めて“本”の持つ力について考えさせられました。
見城さんの『作家は書かなければ前に進めない』というお話を聞いて、「自分にとっての“それ”は何なのか」と考えさせられました。私にとっては、書くことではないのかもしれませんが、見城さんが言われるように『死という最終目標に向かって生きている』ということは同じだと強く感じました。死ぬために生きるということ。自分にしかできない何かを積み重ねながら生きるということ。大切なことに気づかせていただきました。ありがとうございました。
[見城徹が告白!SNS経営者は大体フェイク!リハック高橋への苦言も!](箕輪世界観チャンネル。)
https://x.gd/FZJvq
今さらの極みですが、拝見させていただきました。
見城さんと箕輪さんの楽しそうなお姿に、僕まで嬉しくなる時間でした。
次々に飛び出すお話に夢中になりながらも、お二人がこの関係性を築かれるまでに、どれだけ努力と挫折を重ねられたことか。
僕が存じ上げるのはごく僅かですが、それですら押し潰されそうな重みに言葉もありません。
お名前が出て来る方々にはもちろん及びませんが、僕はちゃんと平社員を出来ているかと思いました。
営業利益の仕組みを慌てて調べたり、小さな企画が1つとおらないからと不貞腐れる現状では、平社員ですらありません。
善良、正直、真心、誠実、感謝、謙虚の全てが、僕に欠けていることが原因と痛感しました。
血反吐どころか、汗すら掻いていません。
日常の1つひとつに、今一度これらの言葉を照らしながら臨みます。
感想を言葉にすべき動画が、そして本も、まだまだあります。
遅すぎる感想など僕の自己満足と思いますが、投稿させていただければと思います。
[【ホリエモンに激怒?】見城徹が人生で買ってよかったベスト3](箕輪世界観チャンネル。)
https://x.gd/S2Mtu
遅過ぎる感想を申し訳ありません。
見城さんと箕輪さんの、前回よりさらに加速するお話に夢中になりました。
締め括りかな?と思うとそこから本題で、今までのお話で充分お腹一杯です!と前回と同じく思いました。
堀江さんの動画への、心無いコメントのお話。
ごく一部分しか見ていないと言う自覚があれば、行動に及ばないはずです。
しかし僕も、一部分だけで人を判断していないか、いや、している…と数々の場面が頭に浮かびます。
真っ白な人間も真っ黒な人間もいないはずで、それは自分も同じと、分かったつもりで行動出来ていないことに気付きました。
小さなことに心を込めるお話も同じです。
今後の約束をしておきながら、進捗が無いからと連絡していなかった方に、先ほど途中経過の報告をしました。
分かったつもりになっている、これに尽きます。
ホテルのジムの入会金の額に、そんな世界もあるのか…と驚くばかりでした。
一瞬の快楽のための散財を繰り返している僕など、全く及びません。
少しでも自己投資に繋がるものに、お金を、そして時間なども遣うようにします。
堀江さんの動画ももちろん、見るべき動画、読むべき本が、まだまだたくさんあります。
周回遅れに陥っていることを自覚しつつ、進めて行きます。
本日は親父の過去の投稿より、2021年9月の投稿をリトークさせて頂きました。
新しく出ていくものが無謀をやらなくて、一体何が変わるだろうか?
ーーー見城徹
積み上げては破壊して、無謀への回帰を繰り返す。絶望渦巻く破滅の崖っぷちに、我が身を晒すのだ。
IVSでの素晴らしい講演ありがとうございました。「かくすれば かくなるものと 知りながら やむにやまれぬ 大和魂」自分の仕事に熱狂できているのか?志はなんだ?と改めて問い直す機会となりました。長州で生まれ、維新の歴史に心震え、地方から日本を盛り上げたいと志し、事を起こすんだと強い思いで高杉晋作が奇兵隊を決起した土地でグランピングを作りました。是非チャンスがあれば、伊藤博文が初めてフグを解禁した春帆楼や、松下村塾、功山寺、東行庵等をご案内させて頂き、見城さんから見る高杉晋作や吉田松陰先生について是非拝聴させて頂きたいと感じました。とても素晴らしい講演をありがとうございました。 #見城徹
本日は親父の過去の投稿より、2021年9月の投稿をリトークさせて頂きました。
1日24時間という概念。世界の絶対的ルール。僕にはそれがあまりにも絶望だ。
目が覚めた瞬間、時間は既に限られている。色々な事を諦めて、やるべき事を決断する。毎日が取捨選択の連続だ。
苛酷な道を選ばねば、結果は出ないとわかっている。
だから一瞬で終わる一日の始まりは、いつも憂鬱なのだ。
憂鬱でなければ、仕事じゃない。
ーーー見城徹
本日は親父の過去の投稿より、2023年11月の投稿をリトークさせて頂きました。
やま幸40周年&山口社長の還暦パーティ。この日は僕にとって運命の日となりました。
親父が座る主賓席にご挨拶に伺った時の事を昨日のように思い出します。初めて目の当たりにする「見城徹」のオーラに圧倒され、僕は緊張のあまり震えていました。
親父と出会い、僕の人生は激変しました。親父にはいつもご厚情を頂いてばかりで感謝の念に堪えません。いつも誠に有難う御座います。
親父に教えて頂いた数々の経験を励みに、日々精進して参ります。
本日は親父の過去の投稿より、2022年1月の投稿をリトークさせて頂きました。
「誠意とは、スピードと無理をすること。そして、感想を言うこと。」
ーーー見城徹
至誠にして動かざる者は、未だこれあらざるなり
ーーー吉田松陰
誠実に、真心込めて、感謝の念で、誠意を尽くす。圧倒的努力で正面突破。目の前の厚い岩盤を突き破れ。
フェイスブックでの連載
テリーズ通信6
今回は簡単な自己紹介を。
東京生まれ。小学生時代は野山を駆け回り、野球三昧の日々を送る。中学生時代はエレキギターで遊び、高校生時代は、マンガ家をめざし、石ノ森章太郎氏のアシスタントを希望するが、本人から断わられる。『COM』全号読破!
大学の専攻はフランス文学、卒論はモーリス・ブランショ論。卒論担当教授は平岡篤頼先生と吉田裕先生。大学時代はフォークソングクラブに入りバンド結成、12弦ギターを弾く。また、シンセサイザーで多重録音し、作曲を試みる。
卒業後、武蔵野郵便局勤務、山下書店アルバイト(時給270円)の後、アテネフランセの真下にあった語学教材出版社へ。その後、転職し、フランス語辞典、思想雑誌・書籍、および新書・文庫の編集。1988年、哲学雑誌に憧れて、某出版社へ。
尊敬する出版人で、お話をお聞きしたことのある方。松岡正剛氏、見城徹氏、安原顕氏、小黒一三氏、松田哲夫氏。
読書会を開いていただいていた作家として中上健次氏。紀州には何度も行った。『からかぬち』の観劇、都はるみのコンサート、それに火祭りにも参加した。火祭りは角川春樹氏もいらしていた。また、中上氏の「枯れ木灘」チームの野球にも参加。捕手は蓮實重彦氏。アンパイアを任されたが長身の蓮實氏の後ろでは球がよく見えず、氏からきびしいお言葉も。
中上氏の読書会で取り上げられた作品・作家はといえば、『エミリーに薔薇を』(ウイリアム・フォークナー)、『エレンディラ』(ガルシア=マルケス)、『長雨』(尹興吉)、『女殺油地獄』(近松門左衛門)、『ゴドーを待ちながら』(サミュエル・ベケット)、『田園の憂鬱』(佐藤春夫)、『水府』(津島祐子)、『なぎの葉考』(野口冨士男)。
編集を担当したことがある著者の方としては、瀬戸内寂聴氏、安野光雅氏、吉本隆明氏、谷川俊太郎氏、司馬遼太郎氏、野村万作氏、梅原猛氏、五木寛之氏、横尾忠則氏、河合隼雄氏、日高敏隆氏、永六輔氏、塩野七生氏、立木義浩氏、篠山紀信氏、沢渡朔氏、稲越功一氏、養老孟司氏、赤瀬川原平氏、加山雄三氏、小林カツ代氏、夏井いつき氏、北山修氏、忌野清志郎、小田和正氏、島田雅彦氏、茂木健一郎氏、村上春樹氏、糸井重里氏、日比野克彦氏、原田宗典氏、鷺沢萠氏、吉本ばなな氏、大沢たかお氏。
編集者としていちばん印象深い経験は、東北新幹線で東京から大宮間で瀬戸内氏と打ち合わせをすることになり、企画していたテーマが某出版社の反対にあって没になったと氏より告げられた。よほど私がしょげていたのか氏は心配してくださり、天台寺にいっしょに来なさい、そこで新しい企画を考えましょうと言ってくださった。しかし、天台寺に着く頃には氏は新しい企画をいくつも提案してくださる。着いたところでお寺の方や村の方々とどぶろくをご一緒させていただき酒盛りに。また、宿も近くにとってくださった。翌日は、天台寺の本堂裏手の山にあった長慶天皇のお墓をぜひ見ておくといいと。晴れた朝、山をひょいひょいと軽快に登っていく氏の姿は今も心に深く残っている。
デザインをお願いしたことのある方としては、仲條正義氏、和田誠氏、浅葉克己氏、井上嗣也氏、南伸坊氏、菊地信義氏、木村裕治氏、坂川栄治氏、祖父江慎氏、タナカノリユキ氏、中島英樹氏、鈴木成一氏、唐仁原教久氏、松田行正氏、山田英春氏、秋山具義氏。
講演、あるいはシンポジウムで肉声を聴いた海外の哲学者、あるいは作家の方として、ホルヘ・ルイス・ボルヘス氏、ミッシェル・ビュトール氏、アラン・ロブ=グリエ氏、マルグリット・ユルスナール氏、ピエール・ドゥ・マンディアルグ氏、ジュリア・クリステヴァ氏、フェリックス・ガタリ氏、ジャック・デリダ氏、ミッシェル・フーコー氏、リチャード・ドーキンス氏。
仕事で行った海外の場所としては、ハワイ、フランクフルト、ハイデルベルク、ロンドン、オックスフォード、ニューヨーク、ニース、サントロペ、ミラノ、ヴェローナ、ベネチア。
編集者として今いちばん興味を持っているテーマは何かといえば、『最強「編集者」列伝』。このテーマを皮切りに続々と最強シリーズを編集していけたらと思っている。
20260615
GOETHE 8月号
「総力特集 人生を豊かにするLUXURY WATCH」
↑YouTubeで対談の様子をアップして頂いた「スペシャル•トーク 見城徹×藤田晋 / 投資の流儀は人生の流儀である」は必読です。
善良、真心、誠実、正直。
そして、謙虚と感謝。
これが生きる上での王道。
何度も繰り返し伺っている言葉であり、
私たちが見城さんを敬愛してやまなくなる
根源となる言葉。同時に心の奥に入り込んで自分自身の至らなさが照らし出され、悩み、苦しくなる言葉でもあります。
この気持ちと共に歩んでいくしかない。
読み応えのある対談記事でした!
写真もとても良く撮れています!
ご自身の誤りを率直に認められ謝罪される見城さん。
だから格好良いし[見城徹]なんだな。